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行く夏を惜しむ夏祭り・盆踊り   

2016年 08月 23日

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8月20日、21日と行く夏を惜しむように、市内各地で夏祭りや盆踊り大会が開かれました。20日の夕方には、ご近所のさくらんぼ保育園の夏まつりに伺いました。雨の影響で、園庭が使えず園舎の中で、お楽しみのコーナーや屋台コーナーが設けられていました。子どもたちも保護者のみなさんも、みんなで楽しんでいました。
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20日午後6時過ぎに、泉町の下川地区の納涼盆踊り大会に伺いました。踊り手がちょっぴり寂しかったので、わたしも飛び入りで踊り、楽しませていただきました。
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21日午後6時過ぎには、泉もえぎ台納涼盆踊りに伺いました。新興団地とあって子どもたちはじめ大勢のご家族で楽しんでいました。子ども会のみなさんも、屋台コーナーで頑張ってました!
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21日午後7時過ぎ、鹿島町の御代の杜さんの夏まつりに伺いました。上根本じゃんがら念仏踊りの披露など、大賑わい。地元御代地区のボランティアや事業者のみなさんが頑張ってました。お疲れ様でした。わたくしも一言ご挨拶させていてだきました。いつもありがとうございます!
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# by kazu1206k | 2016-08-23 22:25 | 地域 | Trackback | Comments(0)

甲状腺がん子ども基金が設立記念シンポジウム   

2016年 08月 22日

 甲状腺がん子ども基金 設立記念シンポジウムのご案内が届きました。
 甲状腺がんの子ども等への支援および原発事故による健康被害状況の調査・把握を行うことを目的とし、「3・11甲状腺がん子ども基金」が民間の寄付により設立されました。チェルノブイリ原発事故後、甲状腺がんの子どもたちの治療にあたってきた、菅谷昭・松本市長をお迎えし、設立記念シンポジウムが開催されます。

 福島原発事故後、福島県では172人が甲状腺がんまたは疑いと診断され。131人が手術を受けました。リンパ節転移や遠隔転移、再発など、深刻な症例も報告されています。福島県外でも、自治体や民間の自主的な検診により、子どもたちの甲状腺がんが報告されています。 甲状腺がんと診断された子どもと家族は一生治療と向き合わなければなりません。その上地域社会では孤立を強いられ、たび重なる診察や通院費用などで経済的にも困窮している家庭もあります。  こうした中、民間からの寄付により、甲状腺がんの子ども等への支援および原発事故による健康被害状況の調査・把握を行うことを目的とし、「3・11甲状腺がん子ども基金」が設立されました。  チェルノブイリ原発事故後、甲状腺がんの子どもたちの治療にあたってきた、菅谷昭・松本市長(3・11甲状腺がん子ども基金 特別顧問)をお迎えし、設立記念シンポジウムを行います。ぜひご参加ください。


日 時

2016年9月17日(土) 14:00~16:30 (開場13:30)

会 場

北とぴあ つつじホール (東京都北区王子1丁目11−1)
最寄駅:JR王子駅北口より徒歩2分、地下鉄南北線・王子駅5番出口直結、都電荒川線 王子駅前 徒歩 5分

内 容

基調講演
「チェルノブイリと福島…子どもたちの未来のために」 菅谷 昭さん(松本市長) 「甲状腺がん子ども基金」設立について
パネルディスカッション「いま、求められていること」
パネリスト:崎山比早子さん/武藤類子さん/河合弘之さん(予定)

参加費500円
主 催

3・11甲状腺がん子ども基金

申込み不要
問合せ

090-6142-1807  E-mail:311kodomokikin@gmail.com

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# by kazu1206k | 2016-08-22 07:08 | 脱原発 | Trackback | Comments(0)

震災センターのニュースレター第5号   

2016年 08月 21日

 原発立地自治体など全国29都道府県の自治体議員の呼びかけでつくられた福島原発震災情報連絡センターのニュースレター第5号が発行されました。
 ニュースレター第5号には、巻頭言、「チェルノブイリ法より早く事故直後に制定した子ども・被災者支援法だが…」、「原発避難者の孤立化防ごう!『避難の共同センター』発足」、「原発事故から5年 福島の今ーこれが偽りの帰還政策だ」などを掲載しました。

 福島原発震災情報連絡
当センターは、原発震災で放射能汚染と被曝を強制される人々の生存権を守ることを目的に、20111026日設立され、「(仮称)福島原発被曝者援護法」制定プロジェクト、ウクライナ現地調査、「『原発事故子ども・被災者支援法』推進自治体議員連盟」の結成を呼びかけ政府交渉などの活動を強化してきました。「原発事故子ども・被災者支援法」の骨抜きに抗して、「原発事故被害者の救済を求める全国運動 実行委員会」に参加し国会請願署名等に取り組んできました。

 福島現地の現状と課題への認識を深め、被災者の「生存権」の確立・保障に向けた活動、被災者支援に関わる自治体施策などの情報収集、自治体議会での意見書、政府・国会への要請・交渉行動などを、自治体議連や全国運動と連携して進めています。

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# by kazu1206k | 2016-08-21 22:06 | 議会 | Trackback | Comments(0)

原子力損害賠償制度で意見書、日弁連   

2016年 08月 19日

 日本弁護士連合会は、8月18日付けで原子力損害賠償制度のあり方に関する意見書を取りまとめ、8月19日に内閣総理大臣、経済産業大臣、文部科学大臣、原子力委員会委員長、原子力委員会損害賠償制度専門部会長に提出しました。
 
 原子力損害賠償制度見直し議論の経緯と日弁連の基本な考え方は、
「福島第一原発事故によって広範な地域が膨大な放射性物質に汚染され、被害は現在も拡大し続け、被害額は既に13兆円を超え、健康被害の発生・拡大も懸念されている。ひとたび事故が発生した場合、その損害が莫大なものになること、被害者には予防可能性がないことが、原発事故の本質である。
 1961年に制定された原子力損害の賠償に関する法律(以下「原賠法」 という。)は、原子力事業者の無過失・無限責任(第3条第1項本文)、原子力事業者への責任集中原則(第4条第1項)、保険契約の締結義務(第6条以下、ただし1200億円にとどまる。)、政府の援助(第16条第1項)及び異常に巨大な天災による場合の原子力事業者の免責と政府の措置(第17条) の4点を特色としている。福島第一原発事故の損害賠償は、原子力損害賠償・1廃炉等支援機構法(以下「支援機構法」という。)が制定され、東京電力ホー ルディングス株式会社(以下「東京電力」という。)が無過失・無限責任を負い、政府が東京電力に融資を行うという枠組みで実施されている。」
 「支援機構法に定められた附則第6条に基づき、原子力損害賠償制度の見直しに関して、2015年5月21日,原子力委員会に原子力損害賠償制度専門部会(以下「専門部会」という。)が設置され、これまで合計11回の会合が重ねられている。これまでの審議において、原子力損害賠償制度の基本的枠組について、被害者に対する適切な賠償と国民負担の最小化の観点から、原子力事業者の無過失責任が維持されるべきであること、迅速かつ適切な被害者救済をはかるために、福島第一原発事故による損害賠償の経験を踏まえて、ADR手続や仮払いなどを制度化することなどが示されている。当 連 合 会 も、「基本的人 権の擁護」の観点から、こうした被害者に対する迅速かつ適切な賠償とそれを実現するための制度の拡充をはかることには賛成である。
 他方、原賠法第1条の目的規定における「原子力事業の健全な発達」の維持及び、原子力事業者の責任を一定限度に制限し,それを超える損害については国が負担すべきであるとする、いわゆる原子力事業者の有限責任論が、一部の委員から主張され、争点となっている。原子力メーカー等の製造物責任を排除する責任集中原則(第4条)の見直しを企図した議論はみられない。
 有限責任の論拠に、原子力事業の維持継続が国策であることが挙げられているが、国は原子力事業者に危険を発生することまで容認して事業の維持継続を推奨しているわけではない。また、2014年に閣 議 決 定 さ れ た エネルギー基本計画で原子力を重要なベースロード電源と位置付けたものの、電源構成における原発依存度については、政策の方向性として「可能な限り低減させる」とされており、国民世論も多数が原子力からの脱却を求め、再稼働にも反対している。原発の利用を止めていく方向 で あ れ ば、原子力損害賠償制度の在り方の議論は根本的に異なってくる。 当連合会は、かねてより、できる限り速やかに、全ての原発を廃止することを求めてきたところであるが、原子力損害賠償制度の見直しの議論を通じて、あらためて原発を維持することについても見直すべきであると考える。
 その上で、これまでの専門部会での議論における主要な論点について、以下に当連合会の考え方を述べる。」としています。

原子力損害賠償制度の在り方に関する意見書


2016年(平成28年)8月18日 日本弁護士連合会


意見の趣旨


1 原子力損害の賠償に関する法律の第1条(目的)から「原子力事業の健全な発達に資すること」を削除すべきである。


2 原子力事業者の無過失無限賠償責任はこれを維持し,有限責任に変更すべきではない。また,原子炉等の製造業者に対する製造物責任法の適用を除外した第4条第3項は廃止すべきである。


3 原子力事業者による損害賠償の実施に困難がある場合においては,原子力損害の賠償に関する法律第16条(国の措置)において,国は,原子力事故の収 束,被害者に対する損害賠償の立替払等,緊急の対応を行うことができること, 及びこれらにかかる費用を原子力事業者に求償することができることを明記す べきである。


4 原子力事故による損害賠償額が原子力事業者の支払い能力を超える場合にお いて,原子力損害賠償・廃炉等支援機構法を活用するほか,原子力事業者の法 的整理を必要とする場合に備えて,原子力事故被害者の損害の完全・優先弁済, 原子力事故の収束・廃炉にかかる作業の確保等を含む新たな制度を整備すべき である。


意見書全文 (PDFファイル;232KB)
http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/opinion/report/data/2016/opinion_160818.pdf




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# by kazu1206k | 2016-08-19 23:35 | 脱原発 | Trackback | Comments(0)

行くぞ!かずよし総決起大会   

2016年 08月 18日

 9月4日告示、11日投開票のいわき市議選まで、あとわずかとなった、8月17日(水)18時30分から、 パレスいわやで「行くぞ!かずよし総決起大会」が開催されました。
 台風の影響が残る中にもかかわらず、会場には、多くの市民のみなさまが詰めかけてくださいました。鹿島、小名浜はじめ市民各界から、福祉・医療、子育て、商工業、女性、地域の視点で、応援のスピーチを頂戴いたしました。参加した市民のみなさまのおひとりおひとりが心一つに頑張ろうという、熱気溢れる大会になりました。
 東日本大震災と原発事故から5年。これまで、佐藤かずよしは、市民に寄り添い、市民の声に耳を傾け、いっしょに考え、あきらめずに行動してきました。
 いわきの未来を切り開くために、市政をチェックする議員として、いのちを守り、市民のみじかな相談役という原点に立って頑張る決意です。

●新たな決意  佐藤かずよし

 東日本大震災と原発事故から5年。わたしたちは必死の思いで生活の再建、仕事の立て直しをはかり、放射能から家族、子どもたちを守ってきました。
 やっと、暮らしも少しずつ落ち着いてきました。これからも、このいわきで誰もが安全に安心して暮らしていくために、いま何が必要なのか。これからの5年、10年を見据えて、いわきの未来をどう描くのか、しっかり考える必要があります。
 新しいいわきをつくるために、市政をチェックする議会と議員の力も問われています。わたしは、これまで市民の声に耳を傾け、いっしょに考え、あきらめずに行動してきました。
 あらためて、市民のみじかな相談役という原点に立ち返って頑張ります。いのちを守り、人と自然を再生させるために、福祉と医療の充実、子育て環境の整備、貧困と格差の解消、地域経済の振興、原発事故の対策と収束など、ひとつひとつの課題に全力で取り組んでいく決意です。
 子どもたちが元気で、若者もお年寄りも誰もが安心して暮らせる、ふるさと・いわきにむかって、あきらめずに行動する覚悟です。みんながいっしょに手をつないで、いまと未来を見つめ、いわきの再生をめざし挑戦します。


●佐藤かずよし後援会事務所
いわき市鹿島町走熊字小神山63−1
    いわきビジネスセンタービル303 ☎85−5744(FAX)5745
     電話85-5744 FAX85-5745

*支援カンパの送り先
 郵便振替:佐藤かずよし後援会 02230−0−117108
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# by kazu1206k | 2016-08-18 23:14 | 議会 | Trackback | Comments(0)

恒例の泉ヶ丘夏祭   

2016年 08月 16日

16日夕方、今年も恒例の泉ヶ丘夏祭り納涼祭に伺いました。
台風の影響で時折降る雨のなか、カラオケ発表会、滝美知代さんの歌謡ショー、品川リファクトリーズの品川白煉瓦お囃子会じゃんがら念仏踊りなど今年も多彩に繰り広げられました。
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自治会青年部のみなさん今年も暑い中、頑張ってました。
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# by kazu1206k | 2016-08-16 23:04 | 地域 | Trackback | Comments(0)

8.15、父の戦場体験の継承   

2016年 08月 15日

 2016年8月15日、戦後71年
 71回目の「終戦記念日」にあたり、アジア太平洋戦争で犠牲になった全て人々に対し謹んで哀悼の誠を捧げます。
新たな戦争は何としても止めなければなりません。
わたくしは、あらためて、平和でより人権が保障された日本をめざして、全力をあげていく決意です。

 以下に、あらためて、7年前、
2009年8月15日のブログを再掲します。

終戦の日、父の戦場体験の継承

64年前の1945年8月15日正午、昭和天皇の玉音放送があり、1937年7月7日の蘆溝橋事件以降の日中戦争、1939年9月1日以降の第二次世界大戦が終った。
軍民併せて6.200万人の膨大な犠牲者。日本、ドイツはじめ帝国主義諸国による侵略戦争によって、アジア・アフリカなど多くの植民地諸国、帝国主義本国の市民が、無差別爆撃、大量殺戮、ホロコーストと筆舌に尽くし難い地獄の惨禍を味わった。

第二次世界大戦の末期、人類は初めて、ヒロシマ・ナガサキで原子爆弾の悲惨を目撃し、核の時代に突入した。戦後も世界各地で戦火はやまず、米ソ冷戦に入って、核兵器の軍拡時代が長く続く。ソ連崩壊による冷戦終結後も民族対立、地域紛争が続き、核の拡散も終止符を打つことができない。

私の父は、鉄道員であった。招集されて海軍航空隊の通信兵として、フィリピン戦線に投入された。アメリカ軍の圧倒的な物量の前に戦線は敗北、父も被弾、ジャングルでマラリヤと飢餓の中に生き延び、終戦を迎えた。終戦によっても兵士は打ち棄てられ、ジャングルの死の彷徨をへてアメリカ軍に発見され投降したときいた。
戦後復員して、母と結婚し私もうまれた。父は、わたしと一緒に風呂に入ると決まって、フィリピンでの戦場体験を話した。マラリヤ、飢餓、戦友、アメリカ軍の攻撃、投降の呼びかけ、士官と兵卒、多くのことをきいた。父の伝えたかったことの何分の一か。わたしの小さな子供心に刻み込まれた。
私は引継がねばならないと思う。そう思って40年近くが立つ。

私の政治活動の原点、社会活動の原点は、父の戦争体験にある。
父の戦場体験をきいたことから全てが始まっている。
戦争を起こしてはならない。平和こそが、全ての原点である。

2009年08月15日
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# by kazu1206k | 2016-08-15 21:55 | 平和 | Trackback | Comments(0)

第15回江名区盆踊り大会   

2016年 08月 14日

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 8月14日午後5時、津波被害地区の江名漁港で、第15回江名区盆踊り大会が開催されました。実行委員会代表の江名区長のあいさつに続いて、真福寺住職さんによる新盆供養の読経、そして盆の供養の御詠歌が続きました。
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じゃんがら念仏踊りのいわき海星高校チームも恒例になりました。津波の直撃被害を受けた海洋・船舶・水産の専門校、いわき海星高校の高校生じゃんがらです。鉦と太鼓、今年は卒業生も参加して鎮魂の音色を港広場に響かせました。
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江名小学校の子どもたちの「よさこいチーム」も、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんの声援に応えて、元気いっぱいに踊りました。
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 夜のとばりが下りた頃、盆踊りの輪も広がっていきました。
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 女性消防団員はじめ、今年も地元消防団や防犯協会メンバーが警備を行いました。また、地元の青年会「かじの葉会」のみなさんなど、やぐらの周りにはたくさんの夜店がでて、祭りを盛りあげました。
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# by kazu1206k | 2016-08-14 22:27 | 地域 | Trackback | Comments(0)

鎮魂のじゃんがら、旧盆入り   

2016年 08月 13日

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8月13日、旧盆の入り。3.11原発震災から5年5カ月。
高齢社会をむかえて、鬼籍に入られた方も多いほか、同世代で突然に逝った友人知人も幾人かおり、寂しいお盆をお迎えのご家族の胸中、察して余あります。
朝から市内の新盆まわりにでかけました。上三坂の知人宅で、上三坂じゃんがら保存会のみなさんによる、じゃんがら念仏踊りの奉納がありました。鉦と太鼓のリズム、供養の音色が里内、人々の心に響きます。いわきの夏、いわきのお盆にかかせない、じゃんがら。やっぱり、いわきの心のリズムです。
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午後7時近く帰宅して、亡き人々を我が家へ迎え入れる「迎え火」を門口で焚きました。
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# by kazu1206k | 2016-08-13 22:48 | 地域 | Trackback | Comments(0)

旧盆、お迎えの準備   

2016年 08月 12日

8月12日午後、旧盆でご先祖をお迎えするために楢葉町へ行ってきました。楢葉町の様相もだいぶ変わっています。
お墓をきれいに掃除し花を手向けました。
懐かしい知人にもお会いでき、9月4日からの秋の陣の激励をいただきました。嬉しいかぎりです。ふるさとの人の心の温かさが滲みました。
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# by kazu1206k | 2016-08-12 22:42 | 地域 | Trackback | Comments(0)