キンモクセイ   

2016年 09月 28日

玄関先のキンモクセイ(金木犀)。秋の彼岸も過ぎ、日曜日ごろから、橙色の可愛い小さな花が咲き始めました。今日9月28日には満開の様子です。庭に、ほのかな甘い香りを漂わせています。
金木犀の花が咲く頃は、朝夕の冷気を感じる、秋冷の季節なのですが、ここ2日蒸し暑い日が続いたり不順な天候です。
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# by kazu1206k | 2016-09-28 22:21 | 我が家の庭 | Trackback | Comments(0)

第10回いわきアート集団美術展   

2016年 09月 27日

 9月27日午後、いわき市文化センターで開催中の「第10回いわきアート集団美術展」に伺いました。2006年に設立された「いわきアート集団」は創立10周年を迎え、29日まで、いわき市平の市文化センターで毎年恒例の美術展を開いています。今年は、集団の46人の作家が絵画や彫刻、版画、陶器など多彩な新作約120点を出展しています。
 また、10月6日から11日までは、市内平中平窪の常勝院と同好間町北好間の龍雲寺で「創立10周年記念二寺院美術展」を開く予定です。同展では43人が小品を中心に展示して販売します。
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# by kazu1206k | 2016-09-27 22:22 | 文化 | Trackback | Comments(0)

「犯人」経産省が、廃炉・賠償費用を国民に押し付ける   

2016年 09月 26日

 9月20日、経済産業省は、東京電力福島第1原発の廃炉費用支援などを検討する「東京電力改革・1F問題委員会」を新設すると発表しました。サイエンスライターの添田孝史さんが、『「犯人」経産省が、廃炉・賠償費用を国民に押し付ける』と題して、福島原発告訴団ブログに、経産省に新たに委員会が設置されることを受けて記事を寄稿しました。以下に転載します。

「犯人」経産省が、廃炉・賠償費用を国民に押し付ける

添田孝史(サイエンスライター)

 東日本大震災から18年前の1993年10月、通産省資源エネルギー庁は、原発の津波想定を再チェックするよう各電力会社に指示した。その3か月前に、北海道南西沖地震でまったく想定外の大津波が発生したからだった。
 当時は、貞観地震(869年)の津波が仙台平野の奥深くまで到達していた証拠が見つかり始めたころだった。この時、きちんと津波想定をやり直していれば、福島第一原発に10m以上の津波が到達する可能性が高いことは容易にわかった。
 ところが東電は、貞観地震は三陸沖で発生したと決めつけ、福島第一への影響は小さいと報告した。福島沖で起きた可能性も以前から指摘されており、三陸沖だと限定できる科学的な根拠は皆無だった。素人にもわかるずさんな報告書だったがエネ庁は見逃し、さらにご親切なことに、報告書が外部の目で検証されないように、事故が起きるまで非公開にしていた。

 それ以来、エネ庁や後継の原子力安全・保安院(経済産業省の特別の機関)は、何度も機会がありながら津波対策を改善させることを怠り、福島第一を津波に弱い状態のまま、運転させ続けた。
 2002年には、土木学会がまとめた津波想定の方法を、中身をよく吟味しないまま保安院は認めてしまう。学会とは名ばかりで実態は電力業界が自分たちに都合よく策定したものだった。既存原発の運転に支障がないよう、安全率を削り、貞観地震も無視していた。
 2006年には、インドやフランスで起きた原発の浸水事故をうけて、保安院は「我が国の全プラントで対策状況を確認する。必要ならば対策を立てるように指示する。そうでないと「不作為」を問われる可能性がある」と考えていた。ところが2008年度中にまとめる予定だった津波影響評価はなぜか実施されず、保安院は津波対策の先延ばしを繰り返した。

 東電の監督を怠った保安院、そこを支配していた経産省は、原発事故の主犯格と言えるだろう。その経産省が9月20日、増え続ける廃炉や賠償の費用、さらに原発全般の廃炉費用を誰が払うか議論する2つの委員会を設置すると発表した。東電や他の電力会社だけでは払いきれない分を、国民に転嫁する仕組みを作るのがねらいらしい。
 経産省は「福島県の方々が安心し、国民が納得し、昼夜問わず第一線を支え続ける「現場」が気概を持って働ける解を見つけなければなりません」と説明する。世耕弘成経産相は「誰が費用を負担するかは最終的に私が判断したい」と会見で述べた。

 国民が納得する「解」を、なぜ、あなたたち事故を引き起こした張本人が決めるのか、私には理解できない。国民の負担は必要になるかも知れない。しかしその前に、東電を破綻処理し、株主や銀行に負担を引き受けさせ、東電や経産省の責任も明確にしてからでなければならない。まずはそれからだ。
(福島原発告訴団ブログ( http://kokuso-fukusimagenpatu.blogspot.jp/ )より転載)
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# by kazu1206k | 2016-09-26 23:53 | 脱原発 | Trackback | Comments(0)

JCO臨界事故17周年集会   

2016年 09月 25日

東海村で発生したJCO臨界事故を許さず、風化させない、脱原発社会実現のために毎年集会が行われています。今年も10月2日、JCO臨界事故17周年集会が開かれます。本年の集会は、「福島の今」を考えるため、わたくしが講演を依頼されました。以下、御案内致します。

JCO臨界事故17周年集会
とき10月2日(日) 開会13:00~15:40
ところ東海村・石神コミュニティセンター住所:東海村石神内宿1609 TEL. 029-283-2868

*交通/JR 東海駅から徒歩30分。車では5分。

○ 講演:佐藤和良「フクシマの今、原発事故から6 年目を迎えて」
    プロフィール:1953 年福島県楢葉町生まれ。1988 年から脱原発福島ネットワークに参加。福島原発告訴団・副団長、福島原発刑事訴訟支援団・団長
○ 特別報告:原発避難者、東海第2 再稼働反対の訴えなど

*終了後、デモ行進14:50~15:40(会場~JR 東海駅2.3 キロ)
 主 催:原水爆禁止日本国民会議(平和フォーラム)、原子力資料情報室、茨城平和擁護県民会議、反原子力茨城共同行動、東海第2原発差止訴訟訴訟団、臨界事故を語り継ぐ会(6団体)
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# by kazu1206k | 2016-09-25 22:38 | 脱原発 | Trackback | Comments(0)

いわき芸能フェスティバル   

2016年 09月 24日

 9月24日、いわきのスーパーパフォーマンス集団・いわき芸能倶楽部の『第17回いわき芸能フェスティバル』がいわきPITで開催されました。いわき芸能倶楽部は、1997年に発足、落語・マジック・音楽等の芸を通じて『笑い』でいわきを元気にしようと活動をしているボランティア団体で、公民館のでの催しや各種イベントへの出演をしてきました。
 今回のテーマは「くも」で、天の雲から地の蜘蛛まで「くも」を話芸・大道芸で出演者15組が様々に表現しました。
 今年は、いわきで活動する劇団といわきに縁の深い劇団が集結ししてお届けする「いわき演劇祭2016」(平成28年度劇場・音楽堂等活性化事業)の一つで、主催がいわき演劇の会・いわき芸術文化交流館アリオスとなりました。

●昼の部の出演は、以下の通りでした。
 コント集団 稲庭うどん
 さい
 小澤洋
 縁美寛
 ゲスト:彦一団子。和菓子ジャグリングで会場を沸かせました。本物の和菓子職人で静岡で和菓子店を経営しているそうです。
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 カチート・ミケロ
 けん玉8。山木弘行さん。けん玉八段。今や、公益社団法人日本けん玉協会の理事長さんです。
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 古扇亭唐変木。落語家の唐変木さんも孫を持つ年頃になって、孫の幸せを願って、新作落語「孫帰る」を披露しました。
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 大トリの悠雲。福島の大道芸団体『大道GATE』に所属して、大会での優勝経験もある実力派のパフォーマーです。
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# by kazu1206k | 2016-09-24 22:43 | 文化 | Trackback | Comments(0)

球美の里 クラウドファンディング   

2016年 09月 21日

認定NPO法人「沖縄・球美の里」から、「福島の子どもたちを沖縄・久米島での第66次保養(2016.11.16~11.29)に招待して保養してもらう活動費用を集めるためのクラウドファンディング」のご案内が届きました。以下に掲載します。

9月27日締切 球美の里 クラウドファンディング(READYFOR)プロジェクトについて

いつも、福島の子どもたちのためにご尽力いただき心より感謝申し上げます。

7月29日(金)より開始いたしました、福島の子どもたちを沖縄・久米島での第66次保養(2016.11.16~11.29)に招待して保養してもらう活動費用を集めるためのクラウドファンディングですが、いよいよ残り6日となりました。(終了は2016年9月27日23:00)
https://readyfor.jp/projects/kuminosato 

おかげさまで、第一目標金額の100万円を達成することができました。


現在、第一目標額の100万円ではカバーしきれない66次保養の交通費や子どもたちの食費、プログラム費などを集めるため、次の目標金額を200万円と設定し、挑戦させていただいております。
現在までに、150万円弱を集めるとができました。もう少しです。
プロジェクト終了の9月27日まであと6日、SNSでも告知していきますので、ご多忙のところ誠に恐縮ですが、もしよろしければ情報の拡散などご協力いただければ幸いです。

 球美の里Facebook: https://www.facebook.com/kuminosato.net/posts/1160114094058510 
 球美の里Twitter: https://twitter.com/kumi_no_sato/status/772014150864154624 
 球美の里HP: http://www.kuminosato.com/blank-19 


沖縄・球美の里では、一人でも多くの保養者に参加してもらえるように、2012年の保養プロジェクトスタートから現在までずっと、子どもの交通費や参加費はすべて無料としてきました。
おかげさまで今までに63回、2,000人以上もの子どもたちを参加させることができました。第64次母子保養が先週から始まり、7日目を迎えています。
球美の里ブログ: http://www.kuminosato.com/blog

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認定特定非営利活動法人 沖縄・球美の里
理事長 向井雪子

169-0075東京都新宿区高田馬場2-19-7
タックイレブン高田馬場702
TEL:03-6205-6139 FAX:03-6205-6140
Email:tokyo@kuminosato.net
Web: http://www.kuminosato.com/
Facebook:https://www.facebook.com/kuminosato.net 
Twitter:https://twitter.com/kumi_no_sato

保養参加者さん募集中
http://www.kuminosato.com/#!sanka/c1qxo   
沖縄・久米島 保養ボランティアさん随時募集
http://www.kuminosato.com/#!about/c73f
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# by kazu1206k | 2016-09-21 22:06 | 福祉医療 | Trackback | Comments(0)

沖縄・球美の里、冬休み保養募集   

2016年 09月 20日

沖縄・球美の里から、冬休み保養募集のお知らせが届きました。
以下に掲載します。

<沖縄・球美の里>冬休み保養募集開始しました♪

募集期間 9/16~10/28

✿第67次保養 学童保養
12月17日~12月26日 募集中
✿68次 学童保養
2017年1月1日~1月8日 募集中


❖学童保養の対象者
福島県在住および高濃度汚染の近隣県に在住の小学校1年生〜中学校3年生までの児童・生徒。
原則として、通常学級に通う児童で、集団行動ができること、身の回りのことが自分でできること(夜は極度のホームシックにならず自分一人で寝られること)が条件となります。
障がいや疾患により継続的に服薬をしているお子さんについては、安全性への配慮から、保護者の同伴なしの受け入れはお断りさせていただいております。離島である久米島には総合病院のような十分な医療施設が整っていないため、万が一のときの対応ができない場合があります。不安な場合、不確かな場合には、必ず事前にご相談ください。

事前説明会 
いわき会場 10/15(土) 小名浜公民館 13:00~14:00
郡山会場  10/22(土) 労働福祉会館 11:00~12:00

参加者説明会 
いわき会場 11/13(日) 生涯学習プラザ 10:00~11:00
郡山会場  11/19(土) 総合福祉センター 11:00~12:00

※事前説明会と参加決定後の参加者説明会は参加必須です

【参加者決定について】
募集締切後、個別書類審査を経て、参加者決定のご通知をお送りします。応募が定員を超えた場合には、参加回数・年齢・性別などを考慮した上で抽選にて決定をいたします。定員に達しない場合には、引き続き補充募集をいたします。
 
【キャンセル料金について】
保養出発日の22日前までのキャンセル料金: なし
保養出発日の21日前~当日までのキャンセル料金: 飛行機代金の50%
出発の21日前に飛行機搭乗者名簿を提出します。出発の21日前に該当する日が土日祝祭日の場合は直前の平日になります。その場合は出発の21日前よりも早くキャンセル料金が発生いたします。

参加費
 中学生 8,470円
 小学生 7,930円

※兄弟、姉妹でご参加の場合は料金の変動がございますので予めご了承下さい


球美の里 HP : http://kuminosato.net/

保養期間中の様子はブログでご紹介しております
詳しくはこちらまで → http://kuminosato.blog.fc2.com/

場所 : 「沖縄・球美の里」

住所 : 沖縄県島尻郡久米島町字山城799     

申し込み先: FAX 0246-92-2526
        郵送:〒971-8162 福島県いわき市小名浜花畑町11-3カネマンビル3階 
認定NPO法人 いわき放射能市民測定室たらちね気付 沖縄・球美の里 いわき事務局

Email : iwakijimukyoku@gmail.com   

*申し込み用紙はこちらから♪http://kuminosato.ciao.jp/data/hoyou.pdf
必要事項をご記入の上、FAX、郵送、Eメールでお送り下さい。
※通信障害が多い為、郵送・FAX・メールいずれの申込みの場合も電話にて届いているかの連絡をお願い致します。

(*^。^*) お申込みをお待ちしております!
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# by kazu1206k | 2016-09-20 23:36 | 福祉医療 | Trackback | Comments(0)

採決1年、改めて安保法制反対の日弁連談話   

2016年 09月 19日

日本弁護士連合会は、9月19日付けで「安保法制採決から1年を迎え、改めて安保法制の適用・運用に反対し、廃止を求める会長談話」を公表しました。

安保法制採決から1年を迎え、改めて安保法制の適用・運用に反対し、廃止を求める会長談話

本日、平和安全法制整備法及び国際平和支援法(以下併せて「安保法制」という。)が採決されてから1年を迎えた。

安保法制が容認した集団的自衛権の行使や後方支援の拡大等は、海外での武力の行使を容認し、又は、武力の行使に至る危険性が高いものであり、日本国憲法前文及び第9条に定める恒久平和主義に反する。また、憲法改正手続を経ずに、閣議決定及び法律の制定によって実質的に憲法を改変するものであり、立憲主義に反する。

安保法制をめぐっては、採決後のこの一年の間も、全国で違憲訴訟が提起されるなど、安保法制が憲法違反であることを訴える市民の活動は続けられている。これに対し、政府は、市民に対する説明を十分に尽くさないまま、安保法制の適用・運用に向けた準備を進めており、南スーダンに国連平和維持活動(PKO)の部隊として派遣される自衛隊の交替部隊について、「駆け付け警護」や「宿営地の共同防護」の訓練を始めることを表明している。

南スーダンでは、政府と反政府勢力との間で戦闘が再燃し、JICA職員も避難したと報じられており、PKO参加5原則の一つである「紛争当事者間の停戦合意の成立」が崩れているとの懸念もある中で、「駆け付け警護」等の任務と権限を与えられた自衛隊が派遣されることにより、自衛隊員が殺傷し、あるいは殺傷される危険が現実のものになろうとしている。9月から始まる臨時国会では、政府は南スーダンの情勢やそこでの自衛隊員等へのリスクを丁寧に説明し、その危険性について十分に審議すべきである。

当連合会は、憲法違反の安保法制に基づく運用が積み重ねられていることは、立憲主義や恒久平和主義に対するより深刻な危機となることから、これに反対するとともに、安保法制の廃止を求めて、引き続き市民とともに取り組む決意を改めて表明する。

 2016年(平成28年)9月19日
日本弁護士連合会
   会長 中本 和洋
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# by kazu1206k | 2016-09-19 19:35 | 平和 | Trackback | Comments(0)

平成28年度 発達障がい啓発講演会   

2016年 09月 18日

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 9月17日、「平成28年度 発達障がい啓発講演会」に伺いました。特定非営利活動法人わくわくネットいわきの主催で、いわき市やいわき市教育委員会、いわき地区自閉症児・者親の会等の後援です。
 お二人の講演があり、児童精神科医で京都市児童福祉センター副センター長の門眞一郎さんが「状況にそぐわない不適切行動(いわゆる問題行動)について」、英会話講師の小道モコさんが「まだまだあたし研究中2016」と題して、講演しました。
 小道モコさんは、30歳を過ぎて自閉症スペクトラムの診断を受け、発達障がいを考える会『くれよん」で当事者の立場から講話をはじめ、講話の中でイラストをまじえて自閉症スペクトラムを説明した著者『あたし研究』が書籍として出版されています。
 自閉症など発達障がいのある子どもたちの支援について、学ばせて頂きました。
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# by kazu1206k | 2016-09-18 21:03 | 福祉医療 | Trackback | Comments(0)

いわきバッテリーバレーフェスタ   

2016年 09月 17日

9月17日から2日間、いわき文化芸術交流館アリオス、平中央公園周辺で、「いわきバッテリーバレーフェスタ2016」が開催されました。
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 「いわき市が目指す未来の産業をお見せします」として、燃料電池、ロボットステージ、ハイブリッドカー、次世代モビリティ試乗体験、移動支援ロボット試乗体験のほか、いわきの匠のコーナーなど盛り沢山でした。
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 このイベントは、一般社団法人いわきバッテリーバレー推進機構やいわき市、いわき商工会議所などでつくる、いわきバッテリーバレーフェスタ実行委員会の主催。「いわきバッテリーバレー構想が目指す、いわき市へのバッテリー産業の集積とバッテリー利活用の先進都市の実現に向けた様々な取り組みのうち、市民や事業者がバッテリー利用製品やサービスに直接触れ、構想への理解を深め、市内事業者の参入や関連産業振興の弾みがつく取り組み」として実施されました。
 2015年3月に一般社団法人いわきバッテリーバレー推進機構が開催した「電池のチカラでつくる いわき未来博」を「いわきバッテリーバレーフェスタ(略称:IBF)」として、実施したものです。
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# by kazu1206k | 2016-09-17 21:09 | 農水商工業 | Trackback | Comments(0)