“映画「六ヶ所村ラプソディー」と鎌仲ひとみ監督を囲むつどい”実行委員会

「人類史に普遍的なストーリー」(坂本龍一・音楽家)。
全国で反響を呼ぶ「六ヶ所村ラプソディー」は、核燃料サイクルの要、核燃料再処理工場のある六ヶ所村で核とともに生きる人々を追った長編ドキュメンタリー映画。

鎌仲ひとみ監督はこう語っています。
「賛成、反対を超えてその内実や意味を見つめてみようとこの映画を作った」
「原子力、それは一方では未来の可能性であり、また一方では命を脅かす存在として捉えられている。六ヶ所村の人々はそれぞれ、自分自身の選択を生きている。そんな人々の暮らしや日常から私たちの未来が立ち上がってくる。」と。

この4月、鎌仲ひとみ監督を迎えて、この「六ヶ所村ラプソディー」を上映いたします。
是非、お力をお貸しください。

“映画「六ヶ所村ラプソディー」と鎌仲ひとみ監督を囲むつどい”実行委員会
● と き/2月14日(水)午後7時〜
● ところ/いわき市文化センター 

連絡先:ストップ!プルトニウム・キャンペーン
         (電話58-5570佐藤)
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by kazu1206k | 2007-02-06 22:41 | 脱原発 | Comments(0)

佐藤かずよし


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