カテゴリ:福祉医療( 204 )

12.11全国一斉生活保護ホットライン

日本弁護士連合会から12月11日に実施する「全国一斉生活保護ホットライン」のお知らせです。

17年12月11日に「全国一斉生活保護ホットライン」を実施します

日弁連では、生活に困っている方々の相談をお受けし、今、生活保護の現場で何が起きているかを明らかにするために、全国一斉電話相談を企画しました。

ただし、弁護士会によって、開催の有無、日時が異なり、独自の電話番号を設定している会等もございますので、下記の「実施案内」をご確認のうえ、おかけください。また、下記フリーダイヤルを始め、各地のホットライン専用電話番号は、実施日時以外はご利用になれませんので、ご注意くださいますようお願いいたします。

日時
2017年12月11日(月) 10時00分~22時00分
内容
全国一斉生活保護ホットライン
2017年12月11日(月) 10時00分~22時00分
0120ー158-794 (ひんこんは なくす)


※フリーダイヤルにおかけいただきますと、お近くの弁護士会につながります。
なお、上記時間内であれば、お近くの弁護士会が話中時でも他の地域の弁護士会につながります。

※回線混雑等の事情により、つながりにくい場合もございますので、あらかじめご了承ください。
※上記フリーダイヤルは、実施日時以外はご利用になれませんので、ご注意ください。

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※新潟・長崎は12月13日(水)に実施します。また,群馬・愛媛・沖縄では、独自の電話番号(フリーダイヤルではありません。)を設けていますので、ご注意ください。実施時間は上記の「実施案内」をご確認ください。

主催
日本弁護士連合会・各弁護士会
お問い合わせ先
日本弁護士連合会 人権部人権第一課
TEL 03-3580-9857
※各地の実施内容につきましては、「チラシ(実施案内)」をご参照の上、各弁護士会にお問い合わせください。
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by kazu1206k | 2017-12-06 22:36 | 福祉医療 | Comments(0)

市手をつなぐ育成会の50周年式典

 11月26日、いわき市手をつなぐ育成会の設立50周年記念式典・祝賀会に出席しました。
 いわき市手をつなぐ育成会は、いわき市誕生の翌年、旧市町村の知的障がい者の親の会が合併して発足。以来、半世紀にわたり、障がい者の福祉向上をめざして、大変なご苦労を重ねながら、粘り強く活動を続けてこられました。
 会場には、育成会活動の功労者、28の会員団体の関係者はじめ、約100人が参集。元会長など歴代功労者の表彰が行われた後、「これからの障がい者福祉と育成会活動」と題して、全国手をつなぐ育成会連合会「手をつなぐ」編集委員の又村あおいさんが記念講演を行いました。
 又村さんは、「①総合支援法3年後の見直し」「②高齢障がい者と介護保険の関係」「③成年後見制度の利用促進」「④障害者差別解消法について」「⑤育成会活動について」語りました。総合支援法3年後の見直しでは、地域生活を支援する新たなサービス(自立生活援助)の創設、重度訪問介護の訪問先の拡大、就労定着に向けた支援を行う新たなサービス(就労定着支援)の創設、保育所等訪問支援の支援対象の拡大、居宅訪問により児童発達支援を提供するサービスの創設、障害児のサービス提供体制の計画的な構築などを、さらに高齢障がい者と介護保険の関係では、高齢障害者の介護保険サービスの円滑な利用、地域共生社会の実現に向けた取り組みの推進など、改正の概要とポイントを詳しく解説しました。
 また、いわき市手をつなぐ育成会の設立50周年記念誌「育成会50年の歩み」も発行され、いわき光成園の蒲生さんの素敵なポストカードを利用して、表紙がデザインされていました。
 祝賀会では、清水いわき市長も出席してごあいさつを行い、福祉活動を人生の目標とする歌手の岬はな江さんも参加してアトラクションが繰り広げられるなか、参加者は今後の活動の強化を誓い合っていました。

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by kazu1206k | 2017-11-26 19:26 | 福祉医療 | Comments(0)

第43回いわき市総合社会福祉大会

 11月22日午後、いわきアリオスで開催された「第43回いわき市総合社会福祉大会」に出席しました。いわき市といわき市社会福祉協議会の主催です。
 民生・児童委員はじめ行政嘱託員、手をつなぐ育成会、社会福祉事業関係者など約1,000人が参加して、震災から6年が経過し、お互いが助け合い、支え合う関係づくりを進め、「誰もが住み慣れた地域で安全で安心して暮らし続けることができるまち いわき」の実現をめざして大会宣言を採択しました。
 大会では、社会福祉活動への貢献による表彰・感謝状などの贈呈のあと、記念講演が行われ、いわき市手をつなぐ育成会50年の歩みを、高村トミ子会長が講演しました。
 高村さんは、活動に入るきっかけになったダウン症の義妹さんとの出会いから「優しさを育ててもらった」と語り、「地域に出よう、街に出て、地域の中を変えていこう」と、この50年を振り返りました。
 以下に、大会宣言をご紹介します。

大会宣言

 近年、我が国において、少子高齢化、核家族化、更には、人口減少が進行するなかで、福祉ニーズは多様化・複雑化し、特に、「高齢者の孤立やひきこもり」「子どもの貧困」等に関する課題が顕在化してきました。
 そのような中で、地域住民と行政、福祉関係者等が協働・連携し、複雑かつ多様な生活課題の発見と課題解決に向けた、お互いさまで支え合う「新たな支え合い」の仕組みづくりを進めることが重要となっております。
 さらに本年は、民生委員制度創設100周年記念の年を迎え、地域福祉の中心となり活動してきた民生児童委員の活動に対して、より一層の期待が寄せられているところであります。
 本市においては、東日本大震災から6年が経過し、引き続き生活再建への取組みを着実に進めていく必要があります。
 本大会は、これまで多年にわたり社会福祉活動の発展に功労のあった方々を顕彰し、なお一層の活躍を期待するとともに、市民一人ひとりが「自助」、「共助」について改めて考え、お互いが「助け合い、支え合う」関係づくりによる「誰もが住み慣れた地域で安全で安心して暮らし続けることができるまち いわき」の実現のため、次のとおり宣言します。

1  誰もが住み慣れた地域で、その人らしい自立した生活を送れるよう、住民主体による住民支え合い活動づくりを推進しましょう。

2   すべての人が、権利を侵害されることなく、地域で自立した生活が送れるよう、権利擁護のための取り組みを推進しましょう。

3   すべての子どもが、より良い環境のもとですこやかに成長できるよう、地域ぐるみで子ども・子育てを支援しましょう。

4   高齢者やひとり親家庭などが、孤立することなく、安心して暮らせるよう、保健・医療・福祉の連携による地域福祉活動を強化しましょう。

5   すべての障がい者が、社会で支え合いながら、共に暮らせる地域づくりを進めましょう。

6   生活に困窮する世帯が、孤立することなく、安定した生活を送ることができるよう、関係機関等が連携し、生活課題の解消や早期自立に向けた取り組みを進めましょう。

7   社会福祉施設はその機能を活かし、地域住民との交流を深め、積極的に地域貢献活動に取り組みましょう。

8   市民の社会福祉に対する理解と関心を高め、ボランティア活動への参加を促進し、ともに支え合う地域づくりを進めましょう。

9   共同募金が、社会福祉の増進に果たす役割と使命を理解し、募金活動をさらに進め
ましょう。

10  東日本大震災からの復興を着実に推進し、地域住民が協働し、新たな地域コミュニティの構築に取り組みましょう。

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by kazu1206k | 2017-11-23 22:12 | 福祉医療 | Comments(0)

院内集会「多発する子どもの甲状腺がん-福島県民健康調査はこのままで良いのか-」

海渡雄一弁護士より、日弁連主催の院内集会「多発する子どもの甲状腺がん-福島県民健康調査はこのままで良いのか-」(12/6)のお知らせです。
海渡雄一弁護士が、パネルのコーディネーターです。
事前申し込み制です。ウェブからも申し込めます。

院内学習会「多発する子どもの甲状腺がん-福島県民健康調査はこのままで良いのか-」(12/6)

福島県民健康調査の一環として、福島県に居住する子ども達の甲状腺検査が2011年10月に開始され、2016年5月から本格検査の3巡目に入っています。

原発事故前は100万人に2人の割合であった甲状腺がんの発症者が、福島県民健康調査では既に194人も発見されています(疑いを含む。うち154人はがんと確定。)。

さらに、経過観察中にがんを発症した者の中に、194人の数字に含まれていない者がいることが明らかになっております。実態を把握するために、検査の継続・拡充、データの集約体制の改善が求められています。

福島県民健康調査における制度上の問題点について、3・11甲状腺がん子ども基金の調査等を踏まえ、今後の甲状腺検査のあるべき姿を考えます。奮ってご参加ください。

■日時:2017年12月6日(水) 12時00分~13時30分(11時30分開場)※受付は13時15分まで
■場所:衆議院第一議員会館大会議室(東京都千代田区永田町2-2-1)
■参加費・参加対象:無料・(事前申込み制)どなたでもご参加いただけます。※定員300名

■内容(予定)
1 報告
 ① 県民健康調査甲状腺検査の経過と問題点
 ・ 井戸謙一弁護士(滋賀)
 ② 子ども基金の活動から見えてきた問題点と解決策
 ・ 崎山比早子氏(3・11甲状腺がん子ども基金代表理事)
 ③ 環境省の取組について
 ・ 寺原朋裕氏(環境省大臣官房環境保健部放射線健康管理担当参事官室参事官補佐)

2 質疑応答

3 国会議員から御挨拶

■申込方法
WEB申込フォーム、またはチラシ兼申込書(添付)にてお申し込みください。

■WEB申込みフォーム
https://form.qooker.jp/Q/ja/chldcncr/20171206/

■チラシ兼申込書(添付)
 送付先FAX: 03-3580-2896 (日弁連人権第二課)】

■主催 :日本弁護士連合会

お問合せ先:日本弁護士連合会 人権部人権第二課
TEL:03-3580-9910

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by kazu1206k | 2017-11-17 21:22 | 福祉医療 | Comments(0)

いわき市盲人福祉協会、第46回文化祭

 11月5日、常磐のいわきサン・アビリティーズで、いわき市盲人福祉協会の文化祭が開催されました。視覚障がい者の自立と共生、福祉の向上を目的に創設された、いわき市盲人福祉協会。文化祭も今年で第46回になりました。視覚障がい者のみなさんと市民がともに生きる社会をめざして、いわき点訳グループやいわき声の奉仕グループの協力で開催されています。
 10時からの開会式に続いて、いわき地域学会の夏井さんの講演もあり、バザーや手作りパンの喫茶コーナー、民謡と懐かしのメロディ、お楽しみ抽選会などが行われました。
 今年も、視覚障がい者と共に歩く盲導犬のデルタちゃんに会うことができました。市内の小中学校の総合学習に今年もお父さんと参加、視覚障がい者と市民がともに生きる社会をめざして頑張っています。
 
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by kazu1206k | 2017-11-11 07:52 | 福祉医療 | Comments(0)

受動喫煙対策の講演会

 10月12日夕、社団医療法人 養生会さんの「接遇特別講演会」に参加いたしました。特別講演のテーマは「混迷する受動喫煙対策~新型タバコと我々の在り方~」。みちや内科胃腸科院長の齋藤道也先生が講師でした。
 接遇委員長の中山文枝先生のあいさつに続いて、1部として、お二人が「私はこうして禁煙に成功しました」と、禁煙外来の受診をして、チャンピックスの服用や運動などの体験発表を行いました。
 2部は、日本禁煙学会評議員でもある齋藤道也先生の特別講演。
 齋藤先生は、まず現状報告。年間タバコ由来死亡者が13万人・年間受動喫煙死亡者が1.5万人の現状、公共の場所すべてを法律で屋内全面禁煙にしている国が49カ国、東京都議会が「子どもを受動喫煙から守る条例」を議決、豊島区条例では「継続的に受動喫煙を受けている子どもを発見したものは、区または保健所、子供家庭支援センターに通報できる」と独自内容を盛り込み、郡山市が県内初めて全公共施設で今年12月から敷地内禁煙・公用車車内禁煙を実施。タバコの経済分析は、プラスの影響が税収・たばこ農家・関連産業などで2.8兆円、マイナスの影響は生産性損失・医療費で4.3兆円と経済的にもマイナスと指摘されていると報告。
 また、受動喫煙に安全域がなく分煙は科学的に否定されており、換気・空気清浄機・喫煙区域の指定などの策が無効であることが繰り返し証明されていること、スコットランドでは2006年に全ての飲食店の禁煙化を実施したところ早産率が下がった事例、室内の壁・家具・カーテン・カーペットの表面に付着した毒性物質を体内に取り込む残留煙害の危険性等を報告。
 さらに、燃焼800度の電子タバコと燃焼300度の加熱式タバコという2種の新型タバコについては、白い煙りは単なる水蒸気ではなく、プロピレングリコール、エチレングリコールなどの揮発性化学物質に発がん性物質が混じりあったもの。呼気からは大量のPM2.5が確認されていること。ホルムアルデヒドなどの有害物質が紙巻きタバコに匹敵することなどを報告。
 そして、禁煙はいつからでも遅くはない、見て見ぬ振りは止めて受動喫煙対策のために声をあげていこう、タバコ問題は医療全体の問題として、いわき市医師会など「いわき市三師会禁煙外来ネットワーク」を立ち上げていくことが呼びかけられました。
 東京都の「子どもを受動喫煙から守る条例」、「豊島区子どもを受動喫煙から守る条例」、郡山市の全公共施設での敷地内禁煙・公用車車内禁煙を実施などを動きをふまえ、いわき市においても受動喫煙対策を公共施設をはじめとして積極的に取り組んでいく必要があります。
 
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by kazu1206k | 2017-10-13 08:16 | 福祉医療 | Comments(0)

新病院建設工事の上棟式

 10月11日午前、いわき市立総合共立病院 新病院建設工事の上棟式に出席しました。
 平成26年9月に建築実施設計・施工の一括発注事業契約を締結し、平成28年2月に起工式を行い本格的な建設工事に着手して以降、順調に工事が進んできました。
 終了後に現場見学会があり、関係者は4班に別れて、1階の玄関ホール・ホスピタルストリート・カフェラウンジ・講堂・がんサロンなどの予定スペース、地下の免震階の免震装置、9階の4床室・1床室・特床室・ディルーム・スタッフステーションなどの予定スペースと、それぞれ工事現場を見学しました。
 新病院建設工事は、平成30年9月の竣工、12月の新病院の開院に向けて着々と、工事が進行しています。

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by kazu1206k | 2017-10-11 22:26 | 福祉医療 | Comments(0)

『沖縄・球美の里』第85次(1/3~1/10)追加募集

『沖縄・球美の里』子ども保養プロジェクトから、第85次(2018/1/3~1/10)追加募集のお知らせが届きました。

『沖縄・球美の里』子ども保養プロジェクト
第85次(2018/1/3~1/10)追加募集のお知らせ


申込期間:9/20~10/20
募集対象者:福島県在住および高濃度汚染の近隣県に在住の10歳~15歳までの小中学生


〇原則として、通常学級に通う児童で、集団行動ができること、身の回りのことが自分でできること(夜は極度のホームシックにならず自分一人で寝られること)が条件となります。

〇障がいや疾患により継続的に服薬をしているお子さんや、緊急の際に専門医を必要とする症状をお持ちのお子さんについては、安全性への配慮から、保護者の同伴なしの受け入れはお断りさせていただいております。離島である久米島には総合病院のような十分な医療施設が整っていないため、万が一のときの対応ができない場合があります。不安な場合、不確かな場合には、必ず事前にご相談ください。

お申込み用紙に必要事項をご記入の上、下記お申込み先へ、FAX、郵送、Eメールのいずれかでお送り下さい。

※通信障害が多い為、郵送・FAX・メールいずれの申込みの場合も電話にて届いているかの連絡をお願い致します。

お申込み先
認定NPO法人いわき放射能市民測定室 たらちね・こども保養相談所係
郵送:〒971-8162福島県いわき市小名浜花畑町11-3カネマンビル3階
FAX:0246-38-8322
Email :tarachine.hoyou@gmail.com
球美の里HP https://www.kuminosato.com/

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by kazu1206k | 2017-09-20 23:28 | 福祉医療 | Comments(0)

市地域医療を守り育てる講演会

 8月28日夜、いわき市総合保健福祉センターで、いわき市地域医療協議会(いわき市・いわき市病院協議会・いわき市医師会)主催による「いわき市地域医療を守り育てる講演会」が開催されました。
 講演会は、6月に制定された「いわき市地域医療を守り育てる基本条例」を市民のみなさんに伝えるとともに、地域医療の現状と今後の動向を踏まえて、地域医療を守り育てるために、行政、医療機関、市民がそれぞれの立場でどのように行動していけばいいのか、考えるものでした。
 講演会は、新家いわき保健所所長の司会ではじまり、清水いわき市長のあいさつに続いて、以下のようなテーマで、それぞれ講演が行われました。
ー地域医療の現状、主な取り組みや動き
⑴小野いわき市保健福祉部部長
・いわき市の医療の現状と今後の取組について
ー基盤づくり
⑵新谷市立総合磐城共立病院院長
・いわき市新病院建設事業について
⑶関国立いわき病院院長
・新築移転計画について
ー人づくり
⑷山崎いわき明星大学学長
・いわき市における「医療人づくり」といわき明星大学
ー意識づくり
⑸宍戸いわき市消防本部警防課主任主査
・救急車の適正利用について
ー医療の現場から
⑹長谷川いわき医師会会長
・医療現場からの悲鳴と愚痴

 日頃の心がけとして、かかりつけ医を持つ、感謝の気持ちを伝える、救急車の適正利用、薬の正しい服用、検診、コンビニ受診はしないなどの「か・き・く・け・こ」活動の実践も提唱されました。

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by kazu1206k | 2017-08-28 23:31 | 福祉医療 | Comments(0)

8~9月の甲状腺検診

いわき放射能市民測定室たらちねから、8~9月の甲状腺検診のご案内です。

✿ 8月、9月甲状腺検診のご案内 ✿

検診対象者 : 3歳以上
料金 : 震災当時18歳以下の方 無料(お誕生日が1992年4月2日以降の方)  以外の成人 お一人 1000円

検診日 8月20日(日)
検診場所 いわき放射能市民測定たらちね 〒971-8162 いわき市小名浜花畑11-3 カネマンビル3F
担当医 須田 道雄先生 須田医院長 内分泌・甲状腺専門医
予約時間  9:00 9:30 10:00 10:30 11:00  11:30 12:00  

検診日 9月3日(日)
検診場所 好間工業団地第三応急仮設住宅 集会所  〒970-1144 いわき市好間工業団地1-43
担当医 藤田操先生 たらちねクリニック院長  内科・小児科
予約時間  9:00  9:30  10:00  10:30  11:00  11:30  13:30  14:00 14:30   15:00   

検診日 9月9日(土)
検診場所 NPO法人 青空保育たけの子  〒992-0118 山形県米沢市上新田1166
担当医 藤田操先生 たらちねクリニック院長 内科・小児科
予約時間  10:30  11:00  11:30  13:30  14:00 14:30   15:00  15:30


詳細はHPまたは電話でお尋ね下さい。
検診申込受付は電話、FAX、郵送にて承ります。(FAXの方は送信されているか電話でご確認下さい)
検診予約の方は保護者氏名、住所、電話番号と検診を受ける全ての方の氏名、性別、生年月日(西暦)、年齢、ご希望の日時をお知らせ下さい。

【寄付のお願い】 甲状腺検診は全国の多くの方々から寄付、お力添えを頂いております。子供達の未来を守るこのプロジェクトの運営活動に、寄付のご協力を お願い致します。
甲状腺検診には全国より協力医師がボランティアで参加して頂いております。

認定NPO法人 いわき放射能市民測定たらちね
〒971-8162 福島県いわき市小名浜花畑11-3 カネマンビル3F
TEL/FAX 0246-92-2526
HP http://www.iwakisokuteishitu.com/
Eメール tarachine@bz04.plala.or.jp

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by kazu1206k | 2017-08-08 23:20 | 福祉医療 | Comments(0)

佐藤かずよし


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