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山笑う、庭のゼンマイも、春の恵み。

e0068696_21254282.jpg「春山は淡冶にして笑うが如し」とか。山の樹々の芽吹き、木々の花も淡く白い色をつけて咲き始めると、山々が生気に満ち、明るさを取り戻していく。
里山歩きには、とてもいい季節。
出始めた若葉が何とも言えず眼に優しい。なにせ、すべてがやわらかい。
心持ち、ホンワカしてくる。
いい感じだ。

故郷やどちらを見ても山笑う            正岡 子規

先日、参院補選の投票前に、つれあいと朝市=プロバンス56マルシェに出かけた。
津軽は十三湖のシジミを買い求めて来て、朝一番、みそ汁の具で味わった。
ぷっくりとして、しかも身の引き締まった、厚みのある、いいシジミだ。
久しぶりに、いいシジミに出会う。
やはり、蜆は春が旬だ。

写真は、我が家のゼンマイ。
こんなに伸びた。
「今年は1週間から10日早いね」と、つれあい。
今年も、干し薇にして、貯蔵する。
ありがたい、春の恵みに、感謝。
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by kazu1206k | 2007-04-25 22:12 | 我が家の庭 | Comments(0)

市が不許可の山一商事産廃処分場、事業資金はスルガ銀行からの融資

山一商事の21世紀の森産業廃棄物処分場は、昨年12月26日、櫛田一男市長が「許可しない」と、不許可の行政処分を行いましたが、2月21日、山一商事が行政処分の不服審査請求を福島県に申請しました。福島県の主宰のもとに弁明書や反論書の提出など所定の手続を経た上で審理が行われ、5月20日頃までには、県の裁決が出されようとしています。

いわき市は、不許可理由のひとつとして、山一商事が「産業廃棄物処理施設の設置及び維持管理を的確に、かつ、継続して行うにたる経理的基礎を有するものであると判断することができない」としました。

そこで、山一商事の資金関係をみてました。
山一商事は、環境省が通知において10%を超えていることが望ましいとしている自己資本比率が0.4%と極端に低く、事業費の99.6%が借入金という歪な財務構造をもち、天龍木材グループの関連会社ですが、天龍木材株式会社のホームページによれば、天龍木材の大株主企業の筆頭はスルガ銀行株式会社、第二位が山一商事の株式の100%を保有するイワキ・クリーン・エンジニアリングとなっています。
山一商事は、事業費の99.6%を他社からの借入れで賄うとしていますが、これはグループ企業である天龍木材、ひいては大株主であるスルガ銀行からの融資を念頭に置いたものです。
県に提出された行政不服審査法に基づく審査請求書によれば、本件事業に係る資金は、ほぼ全てをイワキ・クリーン・エンジニアリング株式会社からの借入れによって賄うこと、及びイワキ・クリーン・エンジニアリング株式会社は、その融資のための資金をスルガ銀行からの融資によって調達する予定であることが記載されています。

        *       *       *
スルガ銀行は、そのホームページによれば、創業は明治28年、本店所在地は静岡県沼津市で、店舗数は18年3月末現在、静岡県と神奈川県を中心に国内119店舗、資本金30,043百万円、従業員1,587人を数えます。
平成18年3月期決算の概況は、経常・当期純利益とも2期連続過去最高―コア業務純益 359億円、経常利益227億円、当期純利益143億円。
スルガ銀行は、地域社会を大変大切にしている金融機関で、地域社会の文化づくりのために文化支援活動を行い、スルガ銀行の本店所在地、沼津市の名誉市民である作家芹沢光治良氏と井上靖氏の文学館を設立・運営。また1973年創設のビュフェ美術館は、現代フランス画壇の巨匠、ベルナール・ビュフェの作品2000点を展示しているとのこと。

また、スルガ銀行は、環境方針を平成17年に制定し、「社会の人々の生活を豊かに、幸せにする、゛コンシェルジュ゛としての企業。スルガ銀行の目指す未来像は、ここにあります。」と宣言し、「環境保全活動に取り組むお客さまを支援し、地域社会の環境改善に貢献します」「環境マネジメントシステムの継続的改善および環境汚染の予防に努めます」「環境に関する法規制およびスルガ銀行が同意するその他の要求事項を順守します」などの5つの環境方針を制定。毎年富士宮市などが開催している富士山清掃にも参加。

このように地域社会を大切にし環境保全を企業の未来像とする企業が、遠く店舗のない福島県のいわき市では、地域社会と環境に重大な影響を与える産業廃棄物処分場建設に全面的に資金提供するのですから、残念至極です。
しかも、全市民の過半数をゆうに超える反対があり、市長が設置不許可処分とした案件です。

わたくしは、スルガ銀行が金融機関として、企業の社会的責任を自覚し、自らの環境方針、そして公共の福祉に合致する行動をとられるよう切に望みます。
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by kazu1206k | 2007-04-24 09:39 | 環境保護 | Comments(0)

法令違反の原発も停止なし!国民より事業者を守る経産省原子力保安院

20日、北陸電力志賀原発や福島第1原発3号機の臨界事故隠しなど、1万646回の電力不正について、甘利経済産業大臣が行政処分を発表した。 

経産省は、316事案と認定した不正行為の悪質度を4段階に分類し、最も悪質で、原子炉等規制法と電気事業法に抵触する可能性が高く、安全確保に悪影響を与えた不正行為として、原子力11事案、水力21事案、火力18事案の計50事案を認定。
最も深刻な「法令が確保しようとする安全が損なわれたもの」と評価した原発は、志賀1号機と福島第1・3号機の臨界事故隠しなどが該当するとし、志賀原発1号機の臨界事故隠しは、8段階の国際的な事故評価尺度でレベル2(異常事象)と暫定評価。

原発に関しての原子炉等規制法と電気事業法に基づく行政処分は、北陸電、東京電力、中国電力、日本原子力発電の7原発9基だが、志賀1号機や福島第1原発3号機の臨界事故隠しについて、「安全は既に確保されている」として設置許可取消しや運転停止処分はなく、重大事故が経営責任者にすぐに通報されるように保安規定の変更命令と、直近の定期検査で期間延長による原子炉停止中の安全装置の作動確認等の特別検査の実施などというものである。

予想通り、とはいえ、ひどい内容だ。
すべて過去を不問にし、電力会社の経営利益を優先させている。
国民の安全と安心は二の次である。
原子力推進を事業者と一体になって進めてきた経済産業省とそこにある原子力安全・保安院が、厳しい処分を出して、国民の安全を確保するなどというのは、やはりあり得ないことだった。

これでは福島県民はじめ全国の立地町住民は救われない。
われわれ福島県民は、このような国民の安全と安心を軽視した行政処分は認めない。
こんな処分で、信頼を回復できると思ったら大間違いである。
電力に対する県・地元自治体や住民の信用は完全に失墜しており、信頼回復など到底あり得ない話だ。
依然として、東京電力トップの経営責任が問われている。
原子力安全・保安院は、経済産業省から分離独立させないとだめだ。
未だ、原発の安全は確保されておらず、大事故の予兆すら感じられる。
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by kazu1206k | 2007-04-21 11:00 | 脱原発 | Comments(0)

長崎市長狙撃殺害事件を糾弾する!テロは許されない!長崎市議会の声明

4月17日午後8時近く、統一地方選の遊説帰りに長崎市の伊藤一長市長が広域暴力団幹部によって射殺された。
被爆地長崎で核廃絶を訴えてきた市長が、本島前市長に続き2代にわたって、テロの標的となった。まさに異常事態だ。
この卑劣きわまりない銃撃は、民主主義を破壊する凶行であり、決してを許すことができない。
凶弾に倒れた伊藤一長市長に対し謹んで哀悼の意を表し、この暴力を絶対に許さず、言論と思想信条の自由という民主主義の根幹を守らねばならない。

本日18日、長崎市議会は、以下の緊急声明を発表した。
 
●伊藤一長長崎市長狙撃殺害事件に関する声明
 伊藤一長長崎市長が、昨4月17日午後7時52分ごろ、本市大黒町において狙撃、殺害されるという凶悪な事件が発生したことは、痛恨の極みであり、強い憤りを禁じえない。
 我々は、本島前市長の狙撃事件の際にも声明を出すなど、これまで一切の暴力行為に対し、社会正義の名において厳しく糾弾し続けてきたところである。
 しかるに、今回の事件は、市長選に立候補した現職の市長が、選挙期間中に銃撃され、死に至るという前代未聞の事態となった。犯人の愚かで卑劣極まりない行為は、法治主義・民主主義制度の根幹を揺るがす暴挙にほかならず、断じて許すことはできない。
 よって、長崎市議会は、かかる事件が二度と繰り返されることがないよう関係当局の断固たる措置を強く求めるとともに、暴力のない平和な社会の実現と民主主義擁護のため、最大なる決意をもって臨むことを表明する。 
  
 平成19年4月18日      長崎市議会

この一方で、事件直後に安倍晋三首相が発した「捜査当局で厳正に捜査が行われ、真相が究明されることを望む」とのコメントには唖然とさせられた。
行政の長、一国の首相として、まず言うべきことは何であったのか。
暴力行為で言論を封殺する凶行が選挙戦の最中に起こったのだ。
このことに対する憤りを、まずはっきりいうべきではなかったか。
表現の自由、政治活動の自由、選挙運動を暴力で圧殺したことに対するコメントが求められていたのだ。
日本社会に蔓延しようとしている暴力による問題解決の風潮に対して、毅然とした態度が今必要なのだ。
テロに対する断固とした糾弾の姿勢こそ、民主主義の前提だ。
暴力のない平和な社会の実現と民主主義の擁護こそ、この国の共通の前提でなければならない。
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by kazu1206k | 2007-04-18 21:34 | 時評 | Comments(0)

制御棒脱落は、市民への警告ー臨界事故の衝撃

 一万六四六回。東京電力など電力十二社の不正の回数である。このうち四割ちかい不正は東京電力だ。電気事業法や原子炉等規制法等の法令違反を重ねた違法操業を行いながら、原発の設備利用率の向上を自慢し、データ改ざん・ねつ造・偽装を「生活の知恵的なものではないか」と社長が公言していた。他にも違法行為が隠されているのでは?疑念は残る。

 衝撃は、日本最初の臨界事故が、東京電力の福島第一原発で起きていたことだ。大熊町の第一原発三号機で七八年に発生した臨界事故が二十九年間も隠され続けてきた。
原子炉の安全保護系の中心は制御棒である。車のブレーキだ。そのうち五本が引き抜け脱落して、核燃料の核分裂反応が連続しておこる臨界に達し、七時間半も原子炉をコントロールできなかった。一歩間違えば大事故に発展する可能性があったが、日本初の臨界事故は隠された。それ以降五つの原子炉で制御棒脱落事故が頻発。九九年には、東海村の臨界事故で多数の死傷者を出すに至る。最初の臨界事故が公表されていれば、東海村での臨界事故と犠牲は防げたと考えられ、東京電力の事故隠しが人命を奪う一因になった。

 専門家からも、東京電力の臨界安全技術と運転管理に懸念が強まる。一方、重力に逆らって炉心底部から上部方向に挿入する沸騰水型原子炉の制御棒駆動機構と制御システムの欠陥や制御棒一本の落下事故しか想定していない国の安全審査の欠陥も指摘されている。
 既に八八年、米原子力規制委員会は、制御棒脱落の可能性を沸騰水型原子炉メーカーに警告していたという。それを知りながら、東京電力と東芝や日立、国は、沸騰水型原子炉という欠陥炉を騙し騙し使い続け、国民を危険にさらし続けてきた。その罪は深く重い。

 制御棒脱落は、市民への警告であろう。チェルノブイリ原発事故で、今も三〇キロ圏内に人は住めない。同じ環境のいわき。大事故の前に欠陥炉を止めよう。まだ間に合う。
(日々の新聞4月15日号「私の見方」)
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by kazu1206k | 2007-04-16 22:05 | 脱原発 | Comments(0)

平和憲法をかえる改憲手続き法=国民投票法案に反対する

昨11日、政府、自民党、公明党は、衆院憲法調査特別委員会の中山太郎委員長が職権で12日の委員会開催を決め、12日午後に委員会で与党修正案を強行採決し、13日に衆院を通過させる方針をきめた。
憲法という国の最も重い法律をかえる、国民に最終的な承認を求める手続きが、いとも簡単に決められようとしている。

この与党と民主党の改憲手続き法に対し、昨11日、小沢隆一東京慈恵会医科大教授など憲法学者ら114人が「自由で民主主義的な意思の表明を保障する憲法改正手続きの制度とは言えない」と緊急声明を発表した。
声明は、両法案の問題点として次の点などを挙げている。
(1)国民投票の成立に必要な最低投票率の制度がない
(2)公務員や教育者の国民投票運動を制限し、萎縮効果がある
(3)発議から投票までの期間(60日から180日以内)は、改正案の熟慮、討議の期間として短すぎる。

憲法では、その改正手続きが国会を通過した後、国民にそれを提案し承認を経なければならない。この承認は国民投票で過半数の賛成を必要としているがこの「過半数」の定義がない。
国民の過半数は、有権者の過半数か、実際に投票した人の有効投票数の過半数かで大きな開きがでる。有効投票数だとすると投票率が低ければ、わずかな賛成で承認されてしまうのだ。
百歩譲って改憲手続き法に最低投票率の制度がないのは、重大な欠陥である。ちなみに、韓国憲法では、最低投票率は有権者の過半数である。
条文ごとの投票でないことも問題の一つだ。憲法改正に賛成する人でも9条の改正に反対する人はいるが、「内容的に関連する事項」や全体の賛否では、9条改正反対は無視される。

昨年末以来の、防衛省の設置、自衛隊海外派兵の本来任務化、新教育基本法の成立という流れの中で、政府、自民党、公明党による戦争国家体制づくりが着々と進められている。
いま、安倍首相の号令のもと、この5月3日の憲法記念日までに、平和憲法をかえる改憲手続き法=国民投票法案の成立が強行されようとしている。

アジア太平洋内外の甚大な犠牲者の上に成立した現行憲法には、山より高く海より深い人々の想いがあることを忘れてはならない。
人々の死、累々たる屍を無駄にしてはならない。
戦争する国家体制づくりの一環としての、
この平和憲法をかえる改憲手続き法=国民投票法案に反対する。
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by kazu1206k | 2007-04-12 08:15 | 時評 | Comments(0)

鹿島地区水害対策、船戸ポンプ場建設へ土木工事

e0068696_8464367.jpge0068696_8472722.jpg昨年6月の梅雨前線豪雨で鹿島地区は、主要地方道小名浜平線が冠水し通行止、久保地内約6haの区域で市道13路線が一時通行止、床上浸水8世帯及び床下浸水47世帯、あわせて55世帯の家屋被害が発生しました。

写真は、昨年6月の梅雨前線豪雨の時の矢田川と、壁に浸水被害の跡がくっきり残る床上浸水被害に遭われたお宅の被害直後の様子です。

原因は、豪雨により町内を流れる矢田川の水位が計画高水位近くまで急激に上昇し、鹿島町久保地区内へ河川水の逆流が発生、地区内の自然流下による雨水排除が一時的に不可能となり、浸水被害になりました。

対策として、18年度は、雨水排水施設の点検清掃や土のう積による船戸1号雨水幹線(船戸川)堤防の嵩上げ、矢田川の堆砂除去を実施しました。

恒久的対策の船戸ポンプ場建設が19年度から始まります。
完成するまでの仮設ポンプ場も供用を開始しました。
平成19年度より土木工事に着手し、その後、建築工事、ポンプなど機械・電気工事を実施し、工事着手から5ヶ年以内での完成をめざします。
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by kazu1206k | 2007-04-09 08:51 | 防災 | Comments(0)

春風、菜の花、トウダイグサ。

e0068696_21154217.jpge0068696_21155971.jpg新年度に入りました。
各地域の行政区や自治会の総会も開かれ、住民の皆さんのご意見やご要望を聴く機会も増えています。
いわき市も新年度の機構改革が重なって、庁内各課の移動が例年以上に大掛かりになり、結構、各課の配置に変化がでました。
市民からの相談を受けて、あちらこちらの担当課に出向くのにも、庁内各階の配置図を見ながら上ったり下ったりしています。

写真は、トウダイグサ、です。
日曜日の午前、久しぶりに、近くの蔵持川の土手の道を、連れ合いと歩いていたら、見つけました。トウダイグサの由来は、草の姿が、昔の燈火用の油の台(燈台)に似ている所から、きているとか。

しかし、この時の春風は強かった。帰り足は向かい風で、一歩進むのにも大変。
春風駘蕩、というより春の嵐のような感じ。

春と言えば、毎日の食卓に、菜の花を摘んで、お浸しにしていただいています。
やわらかで、ほんのりあおく、あまい、口の中でとろけていく若い春の味です。
春の息吹を頂戴して、ああ、生かされている、と感じる瞬間です。

菜の花や月は東に日は西に   蕪村
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by kazu1206k | 2007-04-04 22:16 | 我が家の庭 | Comments(0)

映画「六ヶ所村ラプソディー」と鎌仲ひとみ監督を囲むつどい

核燃料再処理工場のある六ヶ所村で核とともに生きる人々を追った、長編ドキュメンタリー映画「六ヶ所村ラプソディー」。
4月29日の日曜日の午後、“映画「六ヶ所村ラプソディー」と鎌仲ひとみ監督を囲むつどい”を開催いたします。

鎌仲ひとみ監督はこう語っています。
「賛成、反対を超えてその内実や意味を見つめてみようとこの映画を作った」「原子力、それは一方では未来の可能性であり、また一方では命を脅かす存在として捉えられている。六ヶ所村の人々はそれぞれ、自分自身の選択を生きている。そんな人々の暮らしや日常から私たちの未来が立ち上がってくる。」と。

東京電力の臨界事故隠しはじめ、全国の電力会社で原発の事故隠しが発覚。不正に運転してきた違法操業が明るみになっています。
全国の原発で発生した使用済み核燃料は、青森県六ヶ所村に集められ再処理してプルトニウムを抽出、プルサーマル用のMOX燃料に加工します。この再処理工場は今試運転中で11月操業開始の予定です。
再処理工場、MOX燃料工場、低レベル核廃棄物処分場などの核燃料サイクル基地が青森県六ヶ所村につくられました。しかし、行き詰まった原発とプルサーマル計画の現状で、このまま核燃料サイクルの道を進んでいくべきなのか、立ち止まって考えることが必要です。

多くの方にみていただきたい映画です。監督のお話を聞いて考えるきっかけになればと思います。
つどいの成功に向けてご協力頂ければ幸いです。
チラシやポスターも配布しています。ご連絡頂ければと思います。
第3回目の実行委員会を下記の日程で開きます。是非、お力をお貸しください。

● 第3回実行委員会のご案内
4月5日(木)午後7時〜9時  いわき市文化センター 3階和室1
連絡先:映画「六ヶ所村ラプソディー」と鎌仲ひとみ監督を囲むつどい実行委員会(電話58-5570佐藤)
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by kazu1206k | 2007-04-02 09:49 | 脱原発 | Comments(2)

佐藤かずよし


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