<   2010年 04月 ( 26 )   > この月の画像一覧

大雨の被害、地滑り崖崩れで家屋損壊

一昨日来の大雨で、土砂災害による被害がでています。
4月27日の降り始めから29日3時までに小名浜では191.1ミリの降雨量となり、市道諏訪町・上神白線の小名浜上神白字堀ノ内地内で法めんが崩落、小名浜上神白字片寄前地内の地滑りで全面通行止め、この地滑りによる土砂災害で家屋倒壊の被害がでました。被災者のみなさまに心よりお見舞いを申し上げます。
e0068696_16571654.jpg
2階建ての離れと土蔵、駐車場に被害がでています。
e0068696_1657476.jpg
28日深夜11時頃、2階建ての1階部分が地滑りで倒壊してしまいました。家人は2階で寝ておりましたが、危うく難を逃れケガはありませんでした。この付近の4世帯12名が近くの公民館に自主的に避難しました。
e0068696_16582415.jpg
この崖崩れによる住家1棟、非住家2棟の損壊被害を受けて、4月29日8:00に小名浜地区災害対策本部が小名浜支所に設置されています。


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-29 17:25 | 防災 | Comments(0)

大雨警報、船戸ポンプ場初稼動

4月28日、いわき市に「大雨警報」が発表された。雷、強風、波浪、洪水、濃霧の注意報も出ており、夜遅くにかけ雷を伴った激しい雨が降り大雨の見込みだ。福島地方気象台は土砂災害への警戒を呼びかけている。
e0068696_18574531.jpg
水防本部が立ち上がっている小名浜では、午後4時現在降り始めからの降雨量が140ミリを超え、鹿島地区の矢田川も増水。
e0068696_18571263.jpg
矢田川の水位は、満潮時2.1mを超えた。
e0068696_1858108.jpg
4月1日から供用開始した船戸ポンプ場が午前10時過ぎ、初稼動となった。
e0068696_18583497.jpg


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-28 19:12 | 防災 | Comments(0)

委員公募、いわき市新病院建設懇談会

いわき市は、「いわき市新病院建設に係る基本構想づくり懇談会」の委員を今日27日から5月14日まで公募している。
これは、今年度から新病院の建設に向けて基本構想の検討に入るが、市民の合意形成が必要不可欠として同懇談会を設置するため、地域医療の代表者、学識経験者、市立病院の当事者など12名の委員うち、市民意見を反映させる観点から、市民委員を2名公募するものだ。

●公募の内容は以下の通り。

1、募集人員 2名

2、応募資格
  市内に在住する満20歳以上(平成22年4月1日現在)の男女で、地域医療について関心を持っている方。

3、応募方法
  任意の様式に、住所、氏名、年齢、性別、生年月日、電話番号、職業及び勤務先(現在就労していない方は、これまでの略歴)の他、800字程度で応募の理由を記述し、申込先に持参するか、郵送、ファクシミリ又は電子メールで申し込んでいただきます。

4、応募期間
  平成22年4月27日(火)から平成22年5月14日(金)まで。
  ※郵送の場合は、締め切り当日の消印有効

5、委員の任期
  平成22年6月(予定)から基本構想に関する事項について市長提言を行った日まで。

6、委員の構成
  12名以内(地域医療の代表者、学識経験者、その他市長が必要と認める者)

7、その他
  ・会議の開催は、おおむね2ヶ月に1回程度の見込みです。
  ・会議に出席した場合は、報酬及び旅費をお支払いします。
  ・選考は、応募書類の内容審査により行い、結果は、応募者全員に文書で通知します。

8、申込・問合せ先
  いわき市行政経営部病院建設準備室(本庁舎7階)
  郵便番号:970-8686
  所在地:いわき市平字梅本21番地
  電話番号:0246(22)7448   FAX:0246(22)7514
  e-mail : byoinkensetsu.jumbishitsu@city.iwaki.fukushima.jp


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-27 18:57 | 福祉医療 | Comments(0)

老朽炉で期限切れ燃料を使わないで!署名運動

チェルノブイリ原発事故の24周年を前に、老朽原発で安全審査の期限切れMOX燃料を使うな!耐震安全性の確認が先だ!と、「やめよう!プルサーマル市民集会」が4月25日、いわき市文化センターで開かれました。
e0068696_17285158.jpg
2002年に福島県が白紙撤回していた福島第一原発3号機でのプルサーマル計画を、佐藤福島県知事が3条件を満たせば受け入れると表明し、東京電力が6月19日から9月23日までの定期点検でMOX燃料を装荷する恐れがあるため、市民の命を守り、県民の安全・安心を最優先する立場から、市民として行動を起こそうと大勢の市民が参加しました。
e0068696_17293059.jpg
福島老朽原発を考える会の阪上武さんと東京電力と共に脱原発をめざす会の東井怜さんが、1999年に福島第一原発3号機に搬入されたMOX燃料がもともと品質保証の不十分な燃料である事実、搬入後11年も貯蔵しているために核壊変が進んで、原子炉の核分裂反応に影響を及ぼす、いわば「賞味期限切れ」状態になっていること、しかも燃料に対する国の安全審査は5年までの装荷遅れしか影響評価をしていないこと、などを話しました。

阪上武さんは、福島第一原発3号機でプルサーマルが許されない5つの理由を、あげています。
●許されない理由その1…老朽化を考慮した耐震安全性は未確認
●許されない理由その2…装荷10年以上の遅れは安全審査の想定外
●許されない理由その3…燃料から放射能が漏れても止めない姿勢に問題
●許されない理由その4…使用済みMOX燃料は永久に福島に留め置かれる
●許されない理由その5…MOX燃料の品質保証問題は未解決

市民集会では、今後の行動として、「老朽炉で安全審査の想定外の燃料を使わないで!福島第一原発3号機でのプルサーマルに反対する署名」運動を市民に呼びかけ、福島県知事と福島県議会議長に提出することを確認しました。また、6月福島県議会にこの趣旨で請願書を提出するために、第1次集約は、6月12日と確認しました。

安全審査の想定を超え、安全が確認されない燃料を使用すべきではありません。市民の力を寄せ合い、みんなの力で、危険な安全審査切れのMOX燃料の使用をストップさせましょう。
署名用紙は、下記にご請求ください。
 〒971-8144 福島県いわき市鹿島町久保於振1-2  
           脱原発福島ネットワーク (電話 0246−58−5570)


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-26 18:01 | 脱原発 | Comments(0)

ニリンソウと初燕、低温と日照不足。

満開の桜が散り始めたが、庭のニリンソウが満開になっている。寒い日が続くせいか、確かに去年より遅い。
e0068696_21515780.jpg
昨日、家の庭から燕をみた。今年初のお目見え。つれあいの話では、いわき公園では依然から飛来していたというが、家の近くではやはり今年初めてだ。3日前には、キジが「ケーンケーン」と鳴くのがきこえた。
去年は、4月15日に「ニリンソウ、初燕、雉」の三題ブログを書いている。この季節を表す風物詩のようだが、やはり10日近く遅い。

昨日は、いわき駅周辺で雨にヒョウが混じっていたというし、この時ならぬ天候不順、寒冷が、低温と日照不足で水稲の苗やイチゴの収量、果樹類の結実不良など農作物に影響を与えている。農家の被害が心配だ。一方、消費者には野菜の高値を生み、スーパーなどでネギの1本売りといった状況もきかれ、こちらも当然影響が出ている。


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-25 22:17 | 我が家の庭 | Comments(0)

いわき駅前春フェスティバル

いわき駅前春フェスティバルが、いわき駅前広場のグランドオープンを記念してJRいわき駅南口駅前広場などで4月24日開かれた。主催は同実行委員会。
e0068696_21391777.jpg
駅前多目的広場では飲食ブースが設けられ、いわき青のり麺、米粉ラーメン、好間や四倉、久之浜などの地域ふるさと産品など出店された。@パークいわき駅前駐車場ではよさこいやダンスなどのパフォーマンスも。
e0068696_21394484.jpg
e0068696_21401791.jpg
e0068696_21405017.jpg
JRいわき駅南口駅前広場では、時折降る氷雨をものともせず、音楽などのイベントが繰り広げられ、多くの市民に駅前広場の完成をアピールしていた。


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-24 21:53 | 農水商工業 | Comments(0)

原発の耐震評価誤りの隠蔽に抗議

脱原発福島ネットワークは、東京電力が福島第一原発・福島第二原発の耐震安全性評価に誤りがあったことを7ヶ月間も隠し、県民の安全・安心を無視したことに対して、4月21日楢葉町の福島第二原発ビジターホールで抗議文を東京電力に提出しました。
東京電力福島第一原発の広報部は、「半年の情報公開の遅れをおわびします。耐震安全性評価に影響は低いが、本来は発覚時に報告すべきだった」と述べました。ネットワークは、次の3点の回答を求めています。

1、福島原発の耐震安全性評価の誤りを7ヶ月隠蔽したことについて、住民県民に謝罪すること。
2、隠蔽の事実経過を明らかにし、ずさんな耐震評価体制の改善と再発防止対策を公表すること。
3、無責任な耐震安全性評価中間報告書を撤回して、双葉断層を70㎞と評価するなど、福島第一・第二原発の耐震安全性評価をやり直すこと。

以下は、抗議文です。

______________________
2010年4月21日
東京電力株式会社  社長  清水 正孝  殿 

福島第一・第二原発の耐震安全性評価の誤りについて、7ヶ月間公表しなかった県民無視の態度に抗議する

 4月19日、貴社は福島第一原発・福島第二原発の耐震安全性評価に誤りがあったことを公表しましたが、県民の安全・安心を無視し、7ヶ月間もその事実を隠していました。
 貴社の発表によれば「平成21年4月3日および6月19日に提出した中間報告書等において使用した解析用数値について再確認をしていたところ、福島第一原子力発電所1~3号機、6号機および福島第二原子力発電所1~3号機の原子炉建屋の鉛直方向解析モデルに使用した解析用数値の一部に誤りを確認したことから、当該中間報告書等の修正を行い、本日、原子力安全・保安院に提出しました」「誤りが確認された当該箇所について、正しい数値を使用して再解析を実施した結果、すでに報告している当該号機の原子炉建屋および安全上重要な機能を有する耐震Sクラスの主要な設備等について、耐震安全性評価等に影響を与えるものではないことを確認いたしました」としています。

 しかし、2002年の不正事件以来、貴社は盛んに情報公開をいい、企業体質の改善を声高に主張してきましたが、昨年9月に耐震安全性評価の誤りを確認していながら、7ヶ月間もこの事実を隠すということは一体何なのでしょうか。7ヶ月間もこの事実を隠蔽し、福島県に報告せず、福島県民にも公表してこなかったことは、極めて由々しき事態であり、情報隠しそのものです。
言っていることとやっていることが違いすぎるのではありませんか。言葉があまりにも空虚です。
 貴社は、肝心な点になると秘密主義が徹底します。中越沖地震での柏崎刈羽原発の震源断層もその情報を隠し続けたことが発覚しています。情報公開の原則と県民の安全・安心の軽視は明らかではありませんか。まさに県民無視そのものです。

 しかも、この7ヶ月間は、福島県エネルギー政策検討会や県議会で東京電力福島第一原発3号機でのプルサーマルをめぐって議論が行なわれていた時期と重なります。そこに、耐震安全性評価の誤りを出したくなかった、故意に公表しなかったのでは、という疑念が残ります。耐震安全性は、県のプルサーマル受け入れの3条件の一つであり、事は重大です。下請け業者の解析や評価をチェックしない、できない、貴社の耐震安全性評価が果たして信用できるのでしょうか。
 わたしたち福島県民は、県民無視、安全・安心をないがしろにする貴社の姿勢を認めません。この問題は曖昧にできません。プルサーマル受け入れの際、貴社への信頼が回復したと判断した立地町にとっても、また福島県にとっても、本件は決して小さな問題ではありません。
この際、私どもは、無責任な耐震安全性評価にもとづく福島第一原子力発電所3号機でのプルサーマル実施に反対し、下記について、貴社の速やかな回答を求めます。



1、福島原発の耐震安全性評価の誤りを7ヶ月隠蔽したことについて、住民県民に謝罪すること。
2、隠蔽の事実経過を明らかにし、ずさんな耐震評価体制の改善と再発防止対策を公表すること。
3、無責任な耐震安全性評価中間報告書を撤回して、双葉断層を70㎞と評価するなど、福島第一・第二原発の耐震安全性評価をやり直すこと。
以上

ストップ!プルトニウム・キャンペーン  脱原発ネットワーク・会津  脱原発福島ネットワーク とめようプルサーマル!三春ネット  福島原発30キロ圏ひとの会   双葉地方原発反対同盟


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-22 22:48 | 脱原発 | Comments(0)

第五十八寿和丸事故、原因は「船体損壞」?!

17人の犠牲者を出した2008年6月の第五十八寿和丸転覆海難事故をめぐって、動きがあった。
4月19日、船主・酢屋商店の依頼によって原因調査を進める海事法律事務所は、現場に浮いていた燃油量を確かめる実験結果を、千葉県の銚子漁恊で生存乗組員3人と僚船乗組員1人にみせ、当時の燃油の流出量を確認しようとしたもの。
この写真は、日本海難防止協会の協力で、水槽中で浮いている重油の見え方などについて、油膜を0.0003ミリから2ミリの6段階で実験した写真。これをみた4人は、油膜の厚さ2ミリの写真が一番当時の状況に近いと話したという.

国土交通省運輸安全委員会は、昨年の事故経過報告で流出量は15〜23ℓで、現場の油膜は厚いところで0.01ミリ。油量は微量で船体に大きな損傷はなく大波が原因としている。
これに対し、船主・酢屋商店の海事補佐人の海事法律事務所の村上誠弁護士は、
1、落ち着きある気象・海象条件で、突然、船体が衝撃を受けた。
2、パラシュートアンカーで停留中にも係らず、一瞬で転覆した。
3、船体損壊の可能性を示す多量の油の流出があった。
として、運輸安全委員会のの経過報告書では解決できないと指摘し、気象・海象、船舶の停留、油流出の専門家三人から意見を聴くべきだと、意見聴取会の開催を求める上申書を提出していた。

今回の日本海難防止協会の協力による現場海域の燃油量を確かめる実験結果に対する生存者らの証言から、弁護士は「流出油量は単純な転覆による量を超え、安全委の見解は前提で間違っている。船体に何らかの損傷があり、一瞬の沈没につながったと考えられる」と話し、6月までに沈没過程の解析を進め安全委員会に対して、意見書を提出するという。

昨年1月に「波浪による単純な転覆事故ではない。寿和丸の船体を確認する必要がある」、水深5.800mの沈没地点を独立行政法人海洋研究開発機構所有の深海調査船によって潜水調査を行うようにと、第五十八寿和丸の遺族のみなさんのみならず、いわき市民、全国の漁業関係者14万5,683人の署名を添えて国に要望したが、まだ実現していない。


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-21 17:08 | 農水商工業 | Comments(0)

東電、原発耐震評価誤りを隠蔽

4月19日、東京電力は福島第一原発・福島第二原発の耐震安全性評価に誤りがあったことを公表したが、県民の安全・安心を無視し、7ヶ月間もその事実を隠していた。

東京電力の発表によれば「平成21年4月3日および6月19日に提出した中間報告書等において使用した解析用数値について再確認をしていたところ、福島第一原子力発電所1~3号機、6号機および福島第二原子力発電所1~3号機の原子炉建屋の鉛直方向解析モデルに使用した解析用数値の一部に誤りを確認したことから、当該中間報告書等の修正を行い、本日、原子力安全・保安院に提出しました」「誤りが確認された当該箇所について、正しい数値を使用して再解析を実施した結果、すでに報告している当該号機の原子炉建屋および安全上重要な機能を有する耐震Sクラスの主要な設備等について、耐震安全性評価等に影響を与えるものではないことを確認いたしました」としている。

しかし、昨年9月に耐震安全性評価の誤りを確認していながら、7ヶ月間もこの事実を隠蔽し、福島県に報告せず、福島県民にも公表してこなかったことは、極めて由々しき事態であり、情報隠しそのものだ。
2002年の不正事件以来、東京電力は盛んに情報公開をいい、企業体質の改善を声高に主張しているが、7ヶ月間も耐震安全性評価の誤りの事実を隠すということは一体何なのか。言っていることとやっていることが違いすぎる。言葉があまりにも空虚だ。

東京電力は、肝心な点になると秘密主義が徹底する。これは誠に一貫している。中越沖地震での柏崎原発の震源断層もその情報を隠し続けてきたことが発覚している。情報公開の原則と県民の安全・安心の軽視、基本的な認識の欠如は明らかではないか。まさに県民無視そのものだ。

しかも、この7ヶ月間は、福島県エネルギー政策検討会や県議会で東京電力福島第一原発3号機でのプルサーマルをめぐって議論が行なわれていた時期だ。そこに、耐震安全性評価の誤りを出したくなかった。故意に公表しなかったのではないかという疑念が残る。
福島県のプルサーマル受け入れの技術的3条件に耐震安全性があげられていることをみても、事は重大だ。このような東京電力の耐震安全性評価が果たして信用できるのか。

プルサーマル受け入れの際、立地町は、東京電力の情報公開が進み、東京電力への信頼が回復したと言った。それがプルサーマル受け入れの背景として説明された。しかし、今回の事件でその判断が甘いものであることがはっきりしたのではないか。
この問題は、立地町にとっても、福島県にとっても、決して小さな問題ではない。
福島県民は、県民無視、安全・安心をないがしろにする東京電力の姿勢を認めない。この問題は曖昧にできない。






 
[PR]
by kazu1206k | 2010-04-20 19:01 | 脱原発 | Comments(0)

消防団の規律訓練

いわき市消防団第2支団の規律訓練が4月19日の午後7時から始まった。例年、小名浜第一中学校の校庭で行なわれる。自主消防団の団員は、みな仕事を終えてからの参加だ。
e0068696_20371711.jpg
29日開催の、いわき市消防団の春季検閲式の際に実施される規律訓練競技に向けて9日間の夜間訓練。花冷えの中での訓練だ。団員は、冷え込む体にもかかわらず、自分たちの町は自分たちで守るという気概に燃えて、勤務後の厳しい状況下の訓練に耐えている。
e0068696_20373897.jpg
応援の各分団の代表が見守る中で、初日ながら、94名の選手は、指揮者の指示に従いキビキビとした動作で訓練に励んでいた。こうした地をはう活動が、市民の生命と財産を守る活動のベースをつくり出している。


[PR]
by kazu1206k | 2010-04-19 20:53 | 防災 | Comments(0)

佐藤かずよし


by kazu1206k
プロフィールを見る
画像一覧