南部清掃センター談合事件、独禁法違反の審決下る。市は毅然と損害賠償請求を。

公正取引委員会は、6月28日、三菱重工業(株)を含む5社による、いわき市南部清掃センターなど自治体のゴミ焼却炉に関する独占禁止法違反事件で、談合の事実を認め再発防止などの排除措置を求める審決を行った。

経過を振り返ると、1997年9月に、214億円で契約されたいわき市南部清掃センター建設工事は、事前に談合情報があり、市当局が事情聴取し「契約解除」を含む誓約書をとった上で、情報どうり三菱重工業(株)が落札したものだが、公正取引委員会が、1998年9月、自治体のゴミ焼却炉入札談合疑惑でプラントメーカーに立入検査、同12月いわき市に対する工事発注と契約についての報告依頼をした上で、三菱重工業(株)を含む5社に対し、独占禁止法の規制対象である「不当な取引制限の禁止」に違反するとして、排除勧告を行った。これを不服とした5社は、裁判にあたる審判に持ち込み、審決にも2度異議を申し立てるなど7年にわたって抵抗してきたもの。

214億円で契約されたいわき市南部清掃センター建設工事は、同時期に同規模の性能を持ち129億円で契約された岡山市のプラントに比べ、トン当たり単価が約2倍弱の高値になったため、市議会でも大きな議論をよんだ。
本件契約は、談合情報への対応が不十分ではなかったか、機種や業者の選定に問題はなかったのか、落札価格が予定価格に限り無く近い99.86%で高止まりしているため、業者の入札談合疑惑が消えず、市民は「いわき市は100億円も高い買い物をしたのではないか」という疑問を持ち市民運動を続け、訴訟に至っている。

「経済憲法」ともいわれる独占禁止法に違反する本件について、
1999年当時、市民グループは、①市長は、経過の問題点・今後の対応・事件への行政としての責任を明らかにすべき。②市長は、三菱重工業(株)に対し、不正防止と業界の競争喚起のため、誓約書に基づき契約の解除や損害賠償請求などの厳しい処置をとるべき。と署名運動を行い陳情などを行った。

今後、公正取引委員会は、三菱重工業(株)を含む5社に対し、談合が行われた約9600億円の受注について課徴金納付を命ずることになる。
いわき市としては、審決が出た以上、三菱重工業(株)との協定書にもとづき損害賠償を請求するという毅然とした態度が必要である。
                
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# by kazu1206k | 2006-06-29 07:52 | 農水商工業 | Comments(0)

6月定例会、市民会館の指定管理者制度実施時期見直しの請願不採択

e0068696_18115521.jpg昨日今日と、久しぶりに梅雨の晴れ間です。
6月定例会が6月22日閉会しました。
私も15日の質疑で取り上げた、いわき市市民会館条例の改正案は、起立多数で原案が可決されましたが、賛成の起立は25名、反対の着席は14名で、原案への批判が35%を超えました。
この市民会館条例の改正案は、小名浜、勿来、常磐の3市民会館の施設管理運営業務について、平成19年4月から指定管理者制度を導入するためのもの。
これをめぐって、各市民会館を利用している文化団体から、市民会館の指定管理者制度の実施時期を文化交流施設の大ホール供用後に見直すよう求める請願が出され、私も紹介議員となりました。
請願した文化団体は、平成19年に平市民会館の解体、音楽館の改修などで3市民会館の利用率が高まる上、いわき市で福島県文化祭が開催されることから、指定管理者制度へのスムーズな移行を考えると、準備と市民・利用者団体の意向確認に十分配慮すべきであり、文化交流施設の大ホール供用後の実施を求めたものです。

わたしが一番問題と感じたことは、導入検討の際、市民会館の設置目的である「市民の文化・教養の向上を図り、福祉の増進に寄与する」という本来の目的にそって、その是非や市民ニーズの把握を含め市民意見をどのように集約したのか、という点。
私の15日の質疑にたいする総務部長の答弁は、「貸し館業務のため、導入の是非について市民の意見を求めなかった」というものでした。
これは、いささか残念な答弁で仕方がありません。
文化施設としての管理業務の内容は「使用者に対して適切なサービスの提供を行う」ことですから、ソフト事業並にその是非や市民ニーズの把握を含め市民意見を十分聴くべきだと思うのです。

指定管理者制度の最大の特徴は、公共サービスの民間開放ですが、一方では「公の施設」の管理運営制度として適切なものかどうか、従来型の施設管理の域を出ず単なる経費削減策ではないのかという声も聞かれます。
だからこそ、市民の声に耳を傾けながら、市民・利用者の立場に立って、慎重に指定管理者制度の実施にあたることが必要です。
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# by kazu1206k | 2006-06-24 17:18 | 議会 | Comments(0)

豪雨水害、住民ショックー鹿島久保3丁目で床上浸水


15日から降り続いた雨は、16日朝から大雨となった。
梅雨豪雨による鹿島町の被害は、久保3丁目で床上浸水11棟・同世帯、床下浸水が50棟・同世帯をこえ、下蔵持で自宅の裏山がくずれ1世帯が自主避難、鹿島台団地や船戸でも道路脇の崖崩れが相次いだ。

16日は9時頃、いわきニュータウンからの雨水を谷田川におとす走熊川が氾濫するまであと1mもない状態。
10時の議会文教水道常任委員会の開会前に、消防防災課と河川課に連絡するが、まだ水防本部は立ち上がっておらず、待機状態。  

正午過ぎ委員会の休憩時に、鹿島町久保の県道平・小名浜線(通称・鹿島街道)の走熊—柿境交差点間で道路が冠水、通行止めの連絡。久保の自宅に電話すると「自宅前の市道が既に川の状態」との話。

委員会終了後、午後3時頃に久保3丁目の水害現場に到着。消防団第4分団の団員がずぶ濡れで奮闘している。水は引いたが周囲は泥だらけ、民家の壁や塀に水位のあとがくっきり。被災住民に皆さんの話を聞いてまわる。

床上浸水の被災者「10時すぎに船戸川が溢れ、あっというまに水がきた」
「畳を上げるのが精一杯だった」「腰まで水につかった」
「ごみなどのあと片付けに市も協力してほしい」
床下浸水でも「玄関まで水につかった」「わたし一人しかいなくてどうすることもできず、涙が出てきた」「大事に乗っていた新車が水没してしまった」

昭和61年の「8.4水害」以来の大冠水、しかも床上浸水は初めてで、住民は皆ショックを受けている。
久保・船戸地区には、矢田川の計画高水位より低い地域があり、たびたび水害の被害にあってきた。このため、平成2年より御代ポンプ場設置などによる雨水排水対策がとられ、久保・船戸地内の下水道の雨水幹線や久保水門が整備されてきた経過がある。

しかし、昨年5月に開催された市の雨水排水に関する説明会では、市民から「これらの対策で大丈夫なのか」と不安の声が出され、「矢田川の浚渫を早くやって欲しい」「昭和61年から要望している船戸川ポンプ場建設を早くやって欲しい」という要望が出ていた。

16日5時近く、早速、小名浜支所を訪ね住民の要望を伝えた。あわせて、現地調査の実施と原因の究明、雨水排水対策の抜本的見直しを担当課長はじめ支所長に要望した。

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# by kazu1206k | 2006-06-18 18:17 | 防災 | Comments(0)

一問一答方式に改め総括質疑、最初の質問で棟方志功の原画公開へ

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6月定例会から、総括質疑も一問一答方式に改められ、
15日、わたしがその最初の質問者となりました。
これまでは、質問のあと執行部が長々と一括して答弁していたため、議場で聴いていても何のやり取りなのか、チンプンカンプンという状態。
判り易い議会にと、会議規則を変更しました。
が、答弁を入れて一人30分以内、という制限がついたため、ちょっと時間が足りないかな、という感じ。あと10分あると、突っ込んだ議論が出来るのですが、残念。そのため案件と項目を絞りこんでの質問です。

今回は、指定管理者制度の導入による市民会館条例、工事請負契約と財産取得の指名競争入札、市制施行40周年事業に関連して、平市民会館の大ホール緞帳の棟方志功の原画の特別公開を、質しました。
このうち、平市民会館の大ホール緞帳の棟方志功の原画の特別公開は、「機会を設ける」との教育部長の答弁で、実現することになりました。
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# by kazu1206k | 2006-06-17 10:38 | 議会 | Comments(0)

6月の一般質問、保育所民営化と携帯基地局建設問題

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今日14日、6月定例会の7日目。
午前の部の最後に、一般質問に立ちました。
19人中の13番目で、毎回同じ30分間です。
今回のテーマは、「子育て支援、安心して子供を生み育てることのできる環境づくり」と「携帯基地局建設に関する紛争の未然防止」の二つ。

このうち、「子育て支援」では、いわき市が都市部にある19の施設を平成21年度から4施設ずつ4年毎に民営化を実施する方針のため、保育所民営化をとりあげました。

保育所の民営化を巡っては、横浜市の民営化取り消し訴訟で、横浜地裁が横浜市の性急すぎる民営化の手続きは違法と判断、1世帯あたり10万円の支払いを命じ「保護者には保育所を選択する権利と、同じ保育所で継続した保育を受ける権利がある」と、民営化時の保護者説明や手続きの不備を指摘。

これを受けて、保育の質が下がることのないよう事業者選定や引継方法などに関して、保護者の疑問や不安解消にいわき市はどう取り組むのか、
環境の変化による入所児童への影響を最小限にするために、移行計画作りの段階から保護者と行政と社会福祉法人の三者による対話と合意形成の協働作業をどう進めるのか、などを質しました。
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# by KAZU1206K | 2006-06-14 23:44 | 議会 | Comments(0)

原発隣接自治体議員からみた原子力安全行政 原子力委員会に改善を求める、政策評価のご意見を聴く会

e0068696_2113515.jpg6月9日の午後、原子力委員会主催の「原子力安全行政に係る施策に関する評価についてご意見を聴く会」が、福島市で約3時間開かれた。

わたしのところに原子力委員会の担当者からメールが届いたのが5月22日。
これは、昨年8月、国の原子力推進のための「原子力政策大綱の意見を聴く会」に参加して、反対意見を述べたためだ。
この種の会が、結局、反対意見も聞きましたという、国の原子力推進策の露払いにしかならない、という批判も当然だが、誰かがきちんと言うべきことは言わねばならない、との想いで参加し発言している。

今回は、原子力安全行政がテーマ。
原発立地県の県民としては、大いに意見があるところだ。
今日は、150名程度の参加者。相変わらず事業者系の参加者が多かった。
3名の有識者がそれぞれ15〜20分の発言後、事前通告の12名が3分以内という制限のもとで、それぞれ意見発表したが、原発の賛否をこえて共通していたのは「高経年化対策」、つまり老朽化だ。

私の発言の要旨は以下の通りです。

原発隣接自治体議員からみた原子力安全行政の評価、を述べます。
いわき市は、東京電力福島第二原発に15キロメートルで隣接する自治体であります。
防災上重要な範囲=EPZに入っておらず、安全上の諸問題についても、保安院や事業者から便宜的な事象連絡のみで事情説明もない、原子力安全行政の光が及ばない、谷間の区域です。
そこで、原発隣接自治体議員から原子力安全行政の評価をさせていただくと、現状は「三ない」の評価になります。

「三ない」の 1点目は、安全分析・調査研究があてにならいこと。
大きくは耐震対策の遅れ、定期事業者検査も2F-3号機の再循環系配管の亀裂のように欠陥を発見できず、維持基準制度の前提が崩壊している実態があります。
1F-6号機等のハフニウム制御棒の破損、1F-3号機金属片未回収運転等の過小評価。
高経年化対策の定期安全レビュー制度も、1F-1〜5号機のレビュー撤回のように欠陥ありです。

2点目は、住民への説明責任を果たしていないこと。
隣接自治体や立地県民への説明責任を果たさない広聴・広報の体制の実態。

3点目は、自治体の要望を受け入れないこと。
知事が再三再四要望する原子力安全・保安院の経産省からの分離。独立性の確保。
原子力防災対策の実効性の確保が依然問題であり、EPZ30キロ圏への拡大など自治体要望を受け入れるべきではないか。

これら「三ない」の改善をぜひともお願いしたいと思います。

さらに、有識者の発言を聴いて、抜けている問題をのべます。
それは、被曝労働の問題です。
下請け孫請けの現場作業をしている労働者の実態です。
昨年も落下事故で労災事故が発生しましたが、労働安全衛生法さえ遵守されていない実態があるのです。
東電は他の会社のことだと言って、調査報告書さえ公開しない、この原子力安全行政の実態を改善しないといけないのです。
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# by kazu1206k | 2006-06-09 21:25 | 脱原発 | Comments(0)

桐の花、6月議会の質問準備すすむ

 e0068696_1202863.jpg6月に入りました。
いま、市内各地を移動すると、山裾や屋敷・畑の脇に桐の花が目につく。
すっとのびた幹の枝先に、円錐状に淡い紫の花をつけて、
周囲の木の花とは際立った違いを感じさせる。
そんな桐の花。

 さて、市議会の6月定例会も8日に開会。会期は22日までの15日間です。
5月30日に、6月議会に向けて「市民の意見を聴く会」を開いてご意見を拝聴。
一般質問の通告締め切りが5日の正午。
このため、先週は、議案の調査と質問の準備でした。

 その間に、「あしあと」風に言うと、
1日は、藤原川水系河川改良期成同盟会の総会、防犯協会鹿島支部の役員会。
2日は、鹿島地区地域振興協議会の理事会。
3日は、知人の市消防団第2支団幹部の消防庁長官表彰の祝賀会などに出席。
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# by kazu1206k | 2006-06-04 12:31 | 議会 | Comments(0)

虹がでた…21世紀の森産廃処分場は粛々と不許可へ。

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30日夕方、東の空に大きな虹。
夕立が東の空に移り、西に傾く太陽の光に屈折反射している水滴。
きれいな七色のスペクトル。
久しぶりの虹だ。

ああ、何かいいことがあるのかな、と期待したくなる。


山一商事が21世紀の森に計画している産業廃棄物処分場。
5月25日、会社側がいわき市に対して、設置許可申請書を提出した。
昨年12月、市は、市民15万6千人の署名と市議会全会一致の反対決議を受けて、
計画地が処分場に不適当と判断、会社側との事前協議を打ち切った。
が、会社側はこれに抗議するなど計画続行の強硬姿勢をみせていた。

手続きは、26日から1ヶ月間、市役所本庁と内郷支所で申請書の縦覧を行い、
その後2週間、市民から意見を受け付け、審査に入る。
必要に応じて、専門家からの意見も聴き、市が許可、不許可の処分を決めることになる。

市は、本計画は不適当としているので、許可することはない、と考えられている。
不許可になれば、会社側が、行政処分の不服申し立てを福島県などに申請することや
裁判所への提訴が考えられる。

市長は、「21世紀の森最終処分場は認めません」と公約して当選した。
市議会も決議を挙げて、全会一致の反対である。
市の担当部署も、昨年12月の時点は腹をくくってる。
いずれにしても、会社側があきらめない限り、長期戦になるのは必至である。

ここは、焦らず、粛々と事を進めるときだ。
処分場に反対する連絡会は、20万人を目標に署名を続けている。
会社側の設置許可申請書をみて「意見をどんどん出して」と呼びかけている。
何と言っても市民が関心を持って見守り、行動することが一番だ。

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# by kazu1206k | 2006-05-31 10:29 | 環境保護 | Comments(0)

平市民会館緞帳の行方、棟方志功の原画をみる

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平市民会館の緞帳の行方が、少し話題になってきた。
市民の間から、版画家・棟方志功の原画による、平市民会館大ホールの緞帳の破棄を惜しむ声がではじめた。
文化交流施設の建設に伴い、平市民会館が取り壊されるからだ。

棟方志功の「平市民会館・緞帳原画Ⅰ.Ⅱ.Ⅲ.Ⅳ」は、いわき市立美術館に収蔵されている。
原画は1965年制作で、1983年度に総務部より美術館に移管されている。
その緞帳の原画をみる機会があった。
写真は、いわき市立美術館所蔵作品図録から転載させて頂いたが、
上の原画Ⅰ.Ⅱ.は、墨、顔料で、下の原画Ⅲ.Ⅳは、木版、手彩色。
実際は鮮やかな色合いだ。

原画Ⅰ.の図柄は、じゃんがら。
原画Ⅱ.Ⅲ.Ⅳが5人の飛天が舞う天空に太陽と月、いわきの風土、産業の象徴。
原画Ⅰ.Ⅱ.は、まるみを帯びたやさしい筆づかいが、印象的だ。
いつもの木版をけずりだした、あの志功のタッチは原画Ⅲ.Ⅳ。
Ⅱ.Ⅲ.Ⅳと次第に完成度が高くなり、一番下のⅣが緞帳の原画となったようだ。

市立美術館では、これまで2回程度、常設展で展示したという。
今年は、市政40周年で様々な記念行事もある。
この原画の鑑賞も、市民の楽しみの一つだ。

平市民会館の緞帳の再利用については、
他の市民会館など既存のホールで緞帳として活用することや
新設される駅ビルや文化交流施設でタペストリーとして利用することなど
メモリアルモニュメントの一つとして再利用の声が出ている。
市民のご意見をお聞かせいただければと思うところです。

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# by kazu1206k | 2006-05-27 09:20 | 文化 | Comments(0)

安全性の向上ー鹿島街道植栽のユニバーサルデザインによる見直しへ

5月17日夜、わたしが代表を務める「鹿島地区子供見守り隊」の18年度総会がありました。
見守り隊は今年1月に発足、「地域の子供は地域で守る」をモットーに、鹿島小学校の児童が下校する時間に、区長会、長寿会、鹿島小PTA、防犯協会などの大人が腕章をつけて地域で見守りを進めてきました。
総会では、参加者から、県道・鹿島街道の街路樹・植栽がドライバーの死角になって、通学の子供たちの安全に影響があり危険であると指摘されました。
鹿島街道の植栽は、商店事業所会からも福島県に対して見直しを求める声が出ています。
3月に策定された「鹿島地区のまちづくり構想」でも、安全環境の向上と歩いて楽しい街の雰囲気づくりのために、鹿島街道の植栽の除去とユニバーサルデザインに基づく見直しが提言されています。
今後、地域振興協議会のみなさんといっしょに、県と協議しながら、一歩一歩、子供たちの安全環境の向上を図っていきたいと思います。
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# by kazu1206k | 2006-05-23 10:38 | 行政相談 | Comments(0)

佐藤かずよし


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