1月31日午前、鹿島地区地域振興協議会は、平成30年からスタートする10年間の「第Ⅱ期鹿島地区まちづくり構想」を策定したことについて、市役所本庁応接室で、清水敏男いわき市長に報告しました。
鹿島町の課題と魅力を再認識して、将来に向けたまちづくりの指針として策定した「第Ⅱ期鹿島地区まちづくり構想」は、「笑顔でふれあい みんながつながるまち かしま」を基本目標にかかげ、「人づくり」を礎ととらえ「特長づくり」「産業づくり」「地域づくり」「環境づくり」の四つの柱を軸に、19の行動計画・47の具体的プログラムを推進していくものとなっています。
その概要を市長に説明して、いわき市行政とも連携恊働して事業展開を進める観点から歓談しました。市長は、御代の大仏や金光寺の宝篋印塔など、鹿島の歴史と文化財についての積極的な発信と活用について、提案しておりました。
石井英男会長など4名の代表とともに、わたくしも同行いたしました。
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