3月8日午前、いわき市立白土保育所の新園舎竣工式に出席しました。
白土保育所は、1973年の供用開始から45年以上経過、老朽化と耐震化の必要性などから、2018年から園舎改築を進め、このほど完成したものです。
新園舎は、園庭を広く十分に確保するため、鉄骨造2階建てで、送迎時の保護者の利便性を考え送迎・駐車スペースを確保、いわき市の基幹保育所として、子育て相談や交流の場として相談室を整備したのが特徴とされています。
定員は160名(現行定員)。保育室は9室(0歳児・1歳児・2歳児・3歳児1〜2・4歳児1〜2・5歳児1〜2)で他に、遊戯室、調理室、相談室、調乳室、沐浴室などが整備されています。総事業費は、約8億3千万円。
竣工式は、新型コロナウィルス感染症の拡大を受け、感染リスク回避のために園児の同席を行わず、当初の予定を大幅に変更して、市長の式辞と工事関係者への感謝状の贈呈、テープカットなど約15分で閉式しました。
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