東京電力元経営陣3人の責任を問う東電刑事裁判の控訴審が11月2日から東京高裁で始まるのを前に、裁判の行方を見守り支える活動している『福島原発刑事訴訟支援団』が、新しいパンフレットを作りました。
内容は、原発事故被害、約15,000人の集団告訴から始まる刑事告訴、3人の被告人と罪名、東京地裁の一審判決の不当性などの概要、そして、事件が起きた現場検証を求める署名の案内、作家の落合恵子さんやノーマフィールドさんの応援のメッセージ、9月8日から6回のオンラインセミナーの案内などが、コンパクトにまとめられています。
東電刑事裁判は、福島原発事故の真実と責任の所在を明らかにすることはもとより、原発社会に終止符を打つため、非常に重要な意義を持っています。
どうぞ、みなさま、パンフレットを広めてください。!これからも引き続き、ご支援をお願いいたします!
パンフレットのPDFデータは下記からどうぞ。
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