カテゴリ:福祉医療( 223 )

いわき市盲人福祉協会の文化祭

 11月4日午前、常磐のいわきサン・アビリティーズで開催された、いわき市盲人福祉協会文化祭に伺いました。視覚障がい者の自立と共生、福祉の向上を目的に創設された、同協会の文化祭も回を数え47回となりました。市民がともに生きる社会をめざし、いわき点訳グループやいわき声の奉仕グループの協力で開催されています。
 開会式では、いわき市保健福祉部長、いわき市社会福祉協議会会長に続き、私もご挨拶させて頂きました。
 いわき市は在宅で生活している重度の障がい者の方が出かけるときの交通費を年額12,000円助成していますが、外出や社会参加の機会も多くなり、昨年、いわき市盲人福祉協会から、県内同規模他市並みに年額15,000円へと増額の要望が出されています。私は、2月議会で「重度心身障害者交通費の助成の増額をすべき」とただしました。現在、市は、本市の実情や利用者のニーズを踏まえた交通費助成のあり方について、他市のタクシー利用券や自動車燃料費に対する助成方法などをふまえて、検討しておりますので、31年度から実現できるように働きかけていきたいと、お話し致しました。
 開会式の後、いわき地域学会の夏井さんの講演、いわき民話の会の広沢さんの民話なども披露。バザーや手作りパンの喫茶コーナー、作品展示コーナーなどもあり、私もボランティアの方々の手作りパンを求めてまいりました。
 
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by kazu1206k | 2018-11-04 23:15 | 福祉医療 | Comments(0)

わくわくウォークラリー

 11月3日、秋晴れの文化の日。NPO法人わくわくネットいわきさんの第16回わくわくウォークラリー大会に伺いました。わくわくネットいわきは、発達障害の方々を支援する施設です。
 午前10時、平上神谷のセカンドハウスわくわくの敷地には、ウォークラリーに参加する利用者や保護者の方が220名も集まりました。開会式に続いて、みんなで準備体操をした後、田園コースのウォークラリーを開始。広い田んぼの中を、3グループに分けて、気持ち良く歩いた後は、平商業高校のフラガールやSAYANさんのジェンベの演奏を聴きました。昼食のカレーライスを頬張りながら、利用者や保護者、ボランティアの方々や地域の方々が交流と親睦を深めました。
 新妻理事長はじめ、職員スタッフの皆さん、ありがとうございました。

 わくわくネットいわきは、障がいのある(お子さん)とそのご家族の生活を支え共に成長発達を支えるサービスを実践する民間福祉法人として、「あたりまえの生活を、地域の中で」をモットーに、以下の施設と事業で明るく元気に活動しています。
 「セカンドハウスわくわく」は、児童(高校3年生まで利用可)が地域で生活ができるように、日常生活上の支援や日中活動(リズム体操・音楽活動)の支援をする「放課後等デイサービス」はじめ、「居宅介護」ホームヘルプ「行動援護」「日中一時支援事業」「レスパイト事業(私的契約サービス)」「研修事業」「移動支援」などの事業。
 また、就学前の自閉症のお子さんを中心に発達障がいのお子さんの療育支援を行う、「わくわくキッズ」は、「保育所等訪問支援事業」。そのほか、「多機能型事業所」チャレンジド(生活介護)や「ゆいまーる・ふたば」の「多機能型基準該当障害児通所支援事業 児童発達支援・放課後等デイサービス」などがあります。
 
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by kazu1206k | 2018-11-03 23:03 | 福祉医療 | Comments(0)

今年度の地区敬老会

 いわき市内13地区で10月2日から26日まで、いわき市主催による今年度の地区敬老会が開催されています。10月12日、午前は久之浜大久地区敬老会、午後は小名浜地区敬老会に出席しました。会場には、日頃お世話になっている方々がたくさんおいででした。長年にわたり、家族や地域社会に貢献されてきたご長寿の皆様の御労苦に心より感謝申し上げ、何より健康で、これからも元気に暮らして頂きたいと心から思います。
 いわき市は、高齢者に敬意を表し福祉の増進を図るため、敬老祝金と敬老行事(地区敬老会とスパリゾートハワイアンズ招待事業)を行っています。
 ・地区敬老会は、市内13地区で70歳以上の方をお招きして、結婚50年の金婚夫婦を表彰。出席者全員に記念品を贈呈し、アトラクションなどを行って楽しんで頂くものです。
 ・敬老祝金は、満88歳の方に5万円、100歳に達した方に20万円を贈呈。
 ・スパリゾートハワイアンズ招待事業は、 70歳以上の方を、温泉施設に無料招待したいという常磐興産株式会社の厚意に賛同し、敬老会招待はがきに無料招待券を印字し、同時通知。本人と付添者1名を9月から11月末まで無料で招待しているものです。
 年々高齢化率は上がっていますが、地区敬老会の参加者は年々減少している現状です。この14年、敬老会に出席させていただいている実感としては、震災以降この数年、参加者の減少が顕著な感じです。昨年は、お米が記念品になって足りなくなり、後日配布する一幕もありましたが、お米を受け取り式典には参加しない人も多数でした。毎年、知人の参加も見られますが、70歳を超えて継続して式典に参加されている方はそう多くない感じです。
 地区敬老会の参加者が年々減少している原因は、高齢化率の上昇の中で、高齢者福祉の現状が必ずしも高齢者自身にやさしく満足のいくものとなっていない、行政主催行事に参加する意義を感じない、行事内容に興味がわかない、会場への交通機関が確保できない、地域での広報や勧誘もない、などなど、「出かける気にならない」要素がいくつか考えられます。
 いわき市の敬老事業は、敬老祝金と敬老行事(地区敬老会とスパリゾートハワイアンズ招待事業)ですが、地区敬老会(市内13地区)のあり方については、開催の意義、開催場所、行事の内容、記念品、参加する場合の交通確保、広報、予算など、いよいよ検証し、改善する必要性が現実的になってきた感があります。

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by kazu1206k | 2018-10-12 23:42 | 福祉医療 | Comments(0)

障がい者雇用企業 職場見学会

 9月は、「障がい者雇用支援月間」です。9月20日午前、いわき市障がい者職親会による「障がい者雇用企業 職場見学会」に参加しました。
 見学先は、株式会社ゲオいわき湯本店、株式会社ヨークベニマル新上荒川店、中部自動車販売株式会社BCNいわきの3社。それぞれ清掃業務や食品の品出し、洗車業務に取り組む姿を拝見させて頂き、企業の担当者の方々から丁寧な説明を頂きました。
 国や自治体の法定雇用率の水増し問題の一方、職親会の各企業のみなさんが雇用促進に向けた職場づくり、理解の促進を着実に進めていることを感じました。各支援学校や移行支援事業所との連携の努力も伺えます。障がい者のみなさんも懸命に働いていました。
 ありがとうございました。

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by kazu1206k | 2018-09-20 22:17 | 福祉医療 | Comments(0)

9〜10月の甲状腺検診

 いわき放射能市民測定室たらちねから、9〜10月の甲状腺検診のご案内です。

東日本大震災による原子力発電所の事故は、福島県と近隣の地域に深刻な健康被害の不安をもたらしました。たらちねでは、2013年3月から「たらちね甲状腺検診プロジェクト」を開設し、福島県内を中心に甲状腺の病気の不安に向き合う子どもたちを対象に、検診活動を実施してきました。
検診の際には医師による丁寧な説明を行い、検診報告書と甲状腺の写真をお渡ししております。

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by kazu1206k | 2018-09-01 22:57 | 福祉医療 | Comments(0)

障害基礎年金の大量支給停止問題で日弁連声明

 日本弁護士連合会は、8月22日、「障害基礎年金の大量支給停止問題につき適正な審査と検証等を求める会長声明」を公表しました。
 これは、障害基礎年金受給者で2017年度に障害状態確認届(いわゆる更新手続)を行った者のうち、20歳後に障害認定された2933人が支給停止となり、また、20歳以前に障害認定された者のうち1010人につき確認保留とされ、翌年には支給停止が検討されている問題です。
 声明では、「支給停止等の対象者に対する見直しの審査を速やかに行い、障害の状態が変わらない者が1人たりとも支給停止となることのないよう、適正な回復措置を採ることを求める。併せて、障害の状態が変わらないにもかかわらず、多数の障害基礎年金受給者が一斉に支給停止されかねない事態となった要因について、審査経過等を検証し、今後このような事態を引き起こすことのないように努めることを求め」ています。

障害基礎年金の大量支給停止問題につき適正な審査と検証等を求める会長声明


本年5月の報道を契機として、障害基礎年金受給者で2017年度に障害状態確認届(いわゆる更新手続)を行った者のうち、20歳後に障害認定された2933人が支給停止となり、また、20歳以前に障害認定された者のうち1010人につき確認保留とされ、翌年には支給停止が検討されていることが明らかとなった。

これは、2017年から、 障害年金の地域間格差を是正するため、中央一括の認定方法に改められ、日本年金機構の認定事務が従来の都道府県の事務センターから、同機構本部の障害年金センターに移管されたことから、認定医も事務局もほとんど変わったことが背景にあるということが、厚生労働大臣の国会答弁でも確認されている。そして、厚生労働大臣は、障害の状態が従前と変わっていない場合には、以前の認定医の判定を踏まえて認定するとして、上記支給停止等の見直しを行う旨の答弁を行い、現在、障害の状態につき見直しの審査が実施されている。

そもそも障害年金は、障害に基づく日常生活上の支障により経済的に不利な状況におかれる人々に対し年金支給を通じて所得保障をはかる制度であるから、障害の程度や状況に変化がない場合に、厚生労働大臣の答弁に沿って、上記の見直しがなされるべきである。

しかしながら、多数の障害基礎年金受給者が、約1年間にわたり、障害基礎年金の支給が停止され、又は、翌年には支給停止となる不安に苛まれ、経済的・精神的に不安定な地位に置かれたことは看過できない。

当連合会は、厚生労働省の障害年金の地域間格差の是正施策につき、「精神・知的障害に係る障害年金の認定の地域間格差の是正に関する意見書」(2015年7月17日)を公表した。同意見書において、地域間格差の是正が図られること自体は必要であるとしながらも、障害基礎年金の所得保障としての重要性等から、格差是正の名の下に、障害基礎年金の支給抑制につながることがあってはならないと指摘してきたところである。

そこで、当連合会は、上記支給停止等の対象者に対する見直しの審査を速やかに行い、障害の状態が変わらない者が1人たりとも支給停止となることのないよう、適正な回復措置を採ることを求める。併せて、障害の状態が変わらないにもかかわらず、多数の障害基礎年金受給者が一斉に支給停止されかねない事態となった要因について、審査経過等を検証し、今後このような事態を引き起こすことのないように努めることを求めるものである。

また、中央一括の認定方法により、新規の申請者について、認定基準や審査が従前より厳格になされ、障害基礎年金の支給抑制がなされることのないよう適正な審査の実施を求めるものである。

2018年(平成30年)8月22日
日本弁護士連合会      
 会長 菊地 裕太郎 
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by kazu1206k | 2018-08-22 22:17 | 福祉医療 | Comments(0)

米沢市で出張甲状腺検診

いわき放射能市民測定室たらちねから、出張甲状腺検診のお知らせです。

8月26日(日)山形県米沢市の『青空保育たけの子』にて出張甲状腺検診を行います。

3歳以上の方であれば、お子さんだけでなく、成人の方も検診可能です。
予約受付が開始となりましたので、ご希望の方はお早めにご連絡ください。

子どもたちに無料検診を。どうか、市民によるこの取り組みにご賛同ください。
https://www.actbeyondtrust.org/pledge/index_abt_web_005.html


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by kazu1206k | 2018-07-26 23:55 | 福祉医療 | Comments(0)

平成30年度の市障がい者就労施設等からの物品等調達方針

 いわき市は、6月29日、平成30年度いわき市障がい者就労施設等からの物品等調達方針を策定し、公表しました。平成30年度調達方針の目標額は、550万円です。29年度の目標額216万円と比べ2.5倍になりましたが、28年度目標額1,354万円の4割にとどまりました。
 障がい者就労施設等からの物品等調達方針は、「国等による障害者就労施設等からの物品等の調達の推進等に関する法律(いわゆる「障害者優先調達推進法」)」に基づき、いわき市の各部局や水道局・市立病院ならびに公の施設の指定管理者、外郭団体などが調達する、物品(事務用品、食料品、小物雑貨など)と役務(印刷、クリーニング、清掃など)について、障がい者就労施設等から優先的に調達したり、積極的に購入の推進を図るものです。それによって、障がい者就労施設等で就労する障がい者の自立の促進に資することを目的にして、調達推進方針を平成25年度から毎年度策定しています。
  これまでの調達目標額に対する実績額は、平成25年度は、1,200万円に対し1,222万円、平成26年度は、1,230万円に対し1,346万円、平成27年度は、1,353万円に対し1,412万円、平成28年度は、1,354万円に対し1,414万円となっています。平成28年度の調達実績が14,142千円でしたが、平成29年度調達目標が2,160千円と85%も大幅削減され、平成29年度実績では5,471千円となりました。このため、障がい当事者への工賃支給が大打撃を受けていました。
 こうした実状を改善しようと、障がい者就労施設等が参加する、いわき地区障がい者福祉連絡協議会などが、工賃支給激減への対応策として、市役所各課毎の仕事切出しやリストアップなどによって、いわき市全体での積極的な検討を行政に要望をしてきた経過があります。
 私もこうした障がい者就労施設等の要望について、現状を改善するため、平成30年度調達方針の目標額に反映させることを求め、2月の市議会定例会で一般質問で取り上げました。担当の保健福祉部長は、「各部署における調達可能な業務について、リストアップするなどの調査を行い、関係団体と協議を行いながら、今年度を上回る目標額を設定していきたい」と答弁しておりました。
 平成30年度は、目標額550万円になりましたが、28年度目標額1,354万円の4割にとどまっており、障がい者就労施設等で就労する障がい者の自立の促進に向けて、物品及び役務の調達を積極的に推進して目標額を超える、年度中の努力、きめ細かな対応が必要となりました。

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by kazu1206k | 2018-07-16 22:52 | 福祉医療 | Comments(0)

7〜8月の甲状腺検診

いわき放射能市民測定室たらちねから、7〜8月の甲状腺検診のご案内です。

東日本大震災による原子力発電所の事故は、福島県と近隣の地域に深刻な健康被害の不安をもたらしました。たらちねでは、2013年3月から「たらちね甲状腺検診プロジェクト」を開設し、福島県内を中心に甲状腺の病気の不安に向き合う子どもたちを対象に、検診活動を実施してきました。
検診の際には医師による丁寧な説明を行い、検診報告書と甲状腺の写真をお渡ししております。

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by kazu1206k | 2018-07-07 23:34 | 福祉医療 | Comments(0)

いわき自立生活センターの定期総会

 6月26日午後、認定NPO法人いわき自立生活センターの2018年度定期総会に伺いました。「どんなに重い障がいであっても、自己決定・自己選択に根ざした地域での自立生活が送れる社会づくり」の理念のもと、1996年「いわき自立生活センター・えんじょい」が設立され22年になりました。
 その間、2001年にNPO法人化して介護保険の訪問介護を開始、2008年に生活介護事業所「アライブ」・就労支援B型事業所「ミント」と二つの小規模多機能型事業所を開所、2011年の東日本大震災と原発事故による集団避難や原発事故避難者への支援活動を経て、2016年には、「障がい者地域生活支援施設ぐんぐん」を開所、2017年にはケア付き住宅の「シェアハウス すいすい」の開所と事業を拡大してきました。
 定期総会では、2017年度の事業及び決算報告、2018年度の事業計画案及び予算案が審議承認されました。
 定期総会の2017年事業報告では、振り返りの視点として、以下の4点を挙げ報告されました。以下、ご紹介します。

  ⑴ 障がいを持つ方々の自立と社会参加の促進にどれほど貢献できたか。
 ・開所した「シェアハウス すいすい」は、8名の方が自立生活を開始したこと。最大の課題となったのはケアの担い手の確保でした。様々な方法と費用を費やして、約20名のヘルパーさんを確保したとのことです。
 ・「障がい者地域生活支援施設ぐんぐん」は、いわきニュータウン(いわき市中央台)の一角にあります。中央台まちづくりのNPOに加入して、共に生きる住民の自主的なまちづくりの論議に参加していくことになりました。

  ⑵ 経営基盤をどれほど強化できたのか。
 ・人口減少に伴う生産労働人口の減少は、1年間に50万人もの減少との予測。一方で2030年には3人に1人が高齢者という社会が到来するとされ、介護費用も2015年には10.1兆円に達しています。国と地方の借金は、2018年3月時点で1,093兆円となり、財政に暗雲がだだよっています。福祉予算の削減、自己負担の増加、介護人材の不足が予想され、「社会的氷河期が迫っている」と捉え、「障がい者地域生活支援施設ぐんぐん」「シェアハウス すいすい」を完成させました。これら法人拠点のいわきの事業の経営安定化を実現する、としました。

  ⑶ ケアワーカーの待遇改善と腰痛などの予防、子育てと仕事の両立、障害者や病気を抱えながら働く職員への「合理的配慮」といった労働者福祉がどれほど前進したのか。
 ・国の処遇改善加算を財源に、数千円の基本給アップを行いましたが、まだ他産業に比べ月収が10万円ほど低いため、一層の改善を求めます。
 ・腰痛の多発傾向に、移乗用リフトの導入を行い予防に努め、介護ロボットも導入しましたが利用は広がっていないとのことでした。
 ・出産・子育てなどにも、働き続けられるように「合理的配慮」に心がけたとしています。

  ⑷ 震災・原発事故被災者の支援という地域課題に、社会福祉事業書としてどれほど貢献きたのか。
 ・震災・原発事故被災者の支援の過程で生まれた「3.11被災者を支援する いわき連絡協議会」(現在の NPO法人みんぷく)に役員職員を派遣して、下支えしてきました。現在、県内5地域約90名のスタッフを雇用するまでに成長しています。

 また、次の事業展開も報告されました。
〔ホームヘルプ事業部〕
〔CIL事業部〕
〔地域生活相談室〕
〔多機能型事業部〕

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by kazu1206k | 2018-06-26 22:16 | 福祉医療 | Comments(0)

佐藤かずよし


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