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映画「福島は語る」、3月2日公開

いまを生きるすべての人たちへ
分断された私たちが語り継ぐ14のメッセージ

 多くのパレスチナの映像を手掛けてきた土井敏邦監督が、2014年に開催した福島原発告訴団の「被害者証言集会」に参加し、その証言に衝撃を受け、100人に近い原発事故被害者にインタビューをして、4年かけて完成させた、証言ドキュメンタリー映画「福島は語る」が、8回目の「3・11」前後に東京、大阪、名古屋、京都、福島、広島、福岡など全国一斉に劇場公開されます。

震災で追われた人びと。それぞれに違った涙の色がある

原発事故から8年が過ぎました。日本は、2020年の東京オリンピックに向けて浮き足立ち、福島のことは「終わったこと」と片づけようとしているように感じます。しかし、原発事故によって人生を変えられてしまった十数万人の被災者たちの心の傷は疼き続けています。

100人近い被災者たちから集めた証言を丹念にまとめました。その“福島の声”を、忘却しつつある日本社会に届けたいと願い、この映画を制作しました。

2018年 土井敏邦

作品紹介

福島は語る

監督・撮影・編集・製作: 土井敏邦
2018年/日本/カラー
劇場版:170分(2時間50分)
全章版:330分(5時間30分)
題字: 高橋長英

上映劇場と日程*********************************

・新宿K's cinema 3月2日(土)~3月15日(金)          
・渋谷ユーロスペース       3月9日(土)~         
・横浜シネマ・ジャック&ベティ  3月9日(土)~3月22日(金)   
・フォーラム福島         3月8日(金)~3月14日(金)      
・名古屋シネマテーク       3月9日(土)~3月15日(金)   
・大阪・第七藝術劇場       3月9日(土)~3月15日(金)     
・京都シネマ           3月9日 (土) 〜3月15日(金)
・広島・横川シネマ      3月15日(金) 〜3月21日 (木)
・福岡・KBCシネマ1•2     3月11日(月)、 3月14日 (木)
・佐賀シアターシエマ  3月8日 (金) 〜3月14日 (木)
**********************************************

なぜ『福島は語る』を制作したのか

監督 土井敏邦

言葉の映像化

この映画は、福島の被災者たちの“証言ドキュメンタリー”です。派手な動きがあるわけではありません。ひたすら、“語り”が続きます。観る人が単調で退屈だと感じて途中で投げ出すなら、この映画は失敗です。しかし“語り”に観る人が引き込まれ、最後まで観てくれる力があれば、この映画は意義があります。私はこの映画で、“言葉の力”に賭けてみました。

なぜ今、“言葉”なのか。原発事故から8年になろうとする現在の日本で、「フクシマ」は多くの人びとから「もう終わったこと」として忘れさられようとしています。2020年の東京オリンピックの話題に、社会の関心が高まるにつれ、その傾向は強まっています。

福島の為政者たちも、「風評被害の払拭」「復興」の名の下に、「フクシマ」の現実を覆い隠そうとしているようにも見えます。

しかし、「原発事故」によって人生を狂わされ、夢や未来を奪われ、かつての家族や共同体の絆を断ち切られ、“生きる指針”さえ奪われた被災者たちの“生傷”は癒えることなく、8年近くになる今なお、疼き続けています。

ただそれは、平穏に戻ったかのような現在の福島の光景からは、なかなか見えてきません。その“生傷”を可視化する唯一の手立ては、被災者たちが語る“言葉”です。この映画は、その“言葉”の映像化を試みた作品です。

(詳細はHPサイトhttp://www.doi-toshikuni.net/j/fukushima/index.html

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by kazu1206k | 2019-02-12 23:06 | 文化 | Comments(0)

文化センター耐震化工事に伴う展示室の見直しで要望

 1月23日午前、いわき市文化協会・いわき市美術協会・いわきアート集団・いわき陶芸協会の代表が、「いわき市文化センターの耐震補強工事に伴う展示室の見直しについて」、いわき市長あての要望書を市教育部長に提出して、「本来と同程度の展示スペースを確保するよう要望」しました。
 いわき市文化センターは、昭和50年4月1日の開設、43年経過し、今般の耐震補強工事となりました。耐震補強工事は、施設利用者の安全性の確保などを踏まえ、施設機能の強化と地域防災力の向上を図る目的。昨年11月から来年3月まで29〜31年度の3カ年の工期で、鉄骨ブレース等による耐震工法による工事です。工事費は、約7億7,436万円、国の交付税措置(70%)のある市債(緊急防災・減災事業債)が財源。
 いわき市文化協会・いわき市美術協会など利用者団体は、工事により3階の大展示場に鉄骨ブレースが入り、壁によって展示スペースが3部屋に仕切られ開口部も狭いため、これまで展示会を開催してきたワンフロア一体の利用ができなくなることから、12月上旬に工事内容の情報を聞いて以来、改善を探っていました。
 1月10日には、利用者団体の要望を受けて、所管の市教育委員会生涯学習課により、文化センターの耐震補強工事の説明会が開かれました。いわき市文化協会・いわき市美術協会・いわきアート集団・いわき陶芸協会などのほか、いわき写真連盟や13の利用者団体の代表が詰めかけ、「工事前に説明して欲しかった。なぜしなかったのか」「大展示室はワンルームにしてほしい、大展示場の価値を理解してほしい」「ワンフロアが皆の意見。別工法があれば検討できないか。見通し・演出はワンフロアがベストだ」「使いやすいワンフロアに。間仕切りは段差あるか。間口も制約感。導線からは1カ所に」「写真連盟、160点展示。要望はワンフロア。一部取り入れて」「市民が使いやすい、見やすい施設であるべき。多数の参加で関心高い。建設前に説明の場必要。3階大展示場は、いわきの中で一番使いやすい。建設進度から、要望がどこまで可能か。完成予定工期はどうか」など、熱心な質問や意見がだされました。
 生涯学習課では、「新設施設の場合は、事前に意見聴取するが、今回は耐震補強なので実施しなかった。現状では、ワンフロアできないが、工法と財源もあり、持ち帰り検討したい」と説明していました。
 要望を受けた、教育部長は、工法などの変更は不可能であるが、大展示室のフロアを移動することで従来の面積の4分の3を確保できる検討案を提示して理解を求めました。検討案の具体的な説明を受けて、いわき市文化協会・いわき市美術協会などの代表は、提示された検討案を一歩前進と受け止め、市側の正式回答を待って各団体と協議したい、と話しました。

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by kazu1206k | 2019-01-23 23:02 | 文化 | Comments(0)

カトリック小名浜教会の聖堂

 1月13日午前、小名浜花畑のカトリック小名浜教会の聖堂で、最後のミサが行われました。
 小名浜のシンボル、ランドマークとして、63年間も市民に親しまれてきた教会の聖堂。教会堂の名前は、「洗礼者聖ヨハネいわき教会の巡回教会」といわれ、1951年にカトリック平教会に続いて、ジョージ・ダビオ神父によって建設されたそうです。教会に隣接した小名浜白百合幼稚園は、これまでカトリックの教えのもと、幼児教育に熱心に取り組んできました。2005年に、平、小名浜、湯本、勿来の4教会が統合されて、新たに平教会が「カトリックいわき教会」となったことから、小名浜教会が巡回教会として、月に一度程度のミサが行われてきました。
震災の際には津波が、聖堂の前のマリア像で止まったといいますが、老朽化に伴う耐震補強工事に相当の費用が必要で維持が困難なことから、聖堂の再建を断念されたとのことでした。
惜しまれながら、3月には解体される予定です。また、ひとつ、小名浜のシンボルが消え、まちの形が変わります。

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by kazu1206k | 2019-01-13 23:57 | 文化 | Comments(0)

アンサンブル・ララ・ソモス いわき公演

 11月28日午後、南米ベネズエラの奇跡のヴォーカル・グループ「アンサンブル・ララ・ソモス いわき公演」に伺いました。
 視覚障がい者を中心に構成しマラカス、クワトロなどの民族楽器が加わった素晴らしいアンサンブルでした。ベネズエラのララ州の歌曲やボサノヴァの名曲「イパネマの娘」、そして「上を向いて歩こう」や「サトウキビ畑」「ふるさと」など日本のメロディまで披露される。ベネズエラ出身のソプラノ歌手、コロンえりかさんが特別ゲストで、日本でも始動しているホワイトハンドコーラスの指導者。その交流ステージは、聴衆を魅了し会場と一体となる盛り上がりでした。主催は、東日本大震災の被災地の子供達を支援する音楽プログラム事業を進める、エル・システマジャパン。
 ヴォーカル・グループ「ララ・ソモス」は、南米ベネズエラが世界に誇る画期的な音楽教育システム「エル・システマ」から生まれました。メンバーのうち、視覚障がいを持ちながら、エル・システマの優れた「特別教育音楽プログラム」によって音楽の才能を開花させ、ザルツブルク音楽祭やミラノ万博にも招待されるほどの卓越したハーモニーを世界中で披露しているとのことです。今回のいわき公演は、同じエル・システマ出身の世界的コントラバス奏者、エディクソン・ルイース氏(ベルリン・フィル団員)が取り持つ、いわき市とエル・システマの絆によって、実現したとのことです。
 今回の公演は、京都コンサートホールからスタートし、いわき公演、相馬市の学校訪問、そして12月1日に、東京芸術劇場でのガラコンサートを迎える予定です。

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写真提供:いわき芸術文化交流館アリオス




 
by kazu1206k | 2018-11-28 22:28 | 文化 | Comments(0)

第4回華墨会、水墨画合同展

 11月19日午前、いわき市暮らしの伝承郷で開催中の「第4回華墨会、水墨画合同展」に伺いました。
 講師の国分華寿さんはじめ、飯野水墨画サークル、水墨画教室「華」、楽墨会の皆様の力作揃いでした。描き手の息遣いや想いが伝わる、とても優しい作品の数々。ありがとうございました。
 会場には、多くの市民が訪れ鑑賞していました。双葉郡からの避難者の会員も、水墨画という趣味を通して、交流を深めています。
 駐車場に出ますと、ちょうど移動図書館「いわき号」が到着して、近くの市民のみなさんが図書をご覧になっておりました。いわき市では、いわき号、しおかぜの2台の移動図書館が市内各地を巡回しております。

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by kazu1206k | 2018-11-21 22:54 | 文化 | Comments(0)

南白土墓園の納骨堂型合葬墓地

 11月17日午前、いわき市南白土墓園にできた納骨堂型合葬墓地の披露式に出席しました。
 いわき市には、東田墓苑と南白土墓苑の二つの市営墓園がありますが、空き区画もなくなり、墓地の増設用地も残されていないことから、一つに共同で埋葬する合葬墓地を整備しています。納骨堂型と樹木葬型の2種類あり、南白土墓苑の納骨堂型の完成に伴い、披露されたものです。
 式では、南白土青年会のじゃんがら念仏踊りも披露されました。18日から20日の10時から15時まで、市民のみなさん向けの内部見学会も実施しております。

詳しくは、下記リンクの市営墓園(南白土・東田)の使用者募集について
 南白土墓園納骨堂型合葬墓地を、ご覧ください。
 http://www.city.iwaki.lg.jp/www/contents/1467254574823/index.html


●南白土墓園

所在地いわき市平南白土字赤坂地内
電話番号0246-21-5005
開設年昭和53年
総面積18.3ヘクタール
区画墓地
  規格墳墓 6.0平方メートル(2.0×3.0) 2,940基
  自由墳墓 12.0平方メートル(3.0×4.0) 445基
合葬墓地
               納骨堂型合葬墓地 5,000体(うち納骨堂1,500体)
               樹木葬型合葬墓地 2,500体

使用料
               規格墳墓 23万円
               自由墳墓 61万円
               納骨堂型合葬墓地 
                納骨堂を利用する場合  1体につき9万円
                納骨堂を利用しない場合 1体につき4万5千円
               樹木葬型合葬墓地    1体につき12万円

管理料規格墳墓 年額 2,590円
   自由墳墓 年額 5,180円

申請窓口市民協働部 市民生活課 市民生活係(本庁1階)
電話番号:0246-22-7446

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by kazu1206k | 2018-11-17 22:53 | 文化 | Comments(0)

特別展「石城国建国千三百年展-いわきの始まり」

 いわき市考古資料館企画展示室で開催中の特別展「石城国建国千三百年展-いわきの始まり」を見てきました。
 特別展「石城国建国千三百年展-いわきの始まり」は、今年が石城国が718年に建国されてから丁度1300年の年となることから、(公財)いわき市教育文化事業団設立40周年記念事業として、開催しています。
 奈良時代の養老2年(718年)に、現在の東北地方南部にあった陸奥国石城郡・標葉郡・行方郡・宇多郡・亘理郡の5郡と常陸国多珂郡の一部を割いて設置した菊多郡の併せて6郡からなる石城国が建国されました。しかし、数年後、陸奥国に再編されたとされます。
 特別展では、建国に至る成立の背景、建国後の様相について、関連遺跡を紹介しながら出土遺物をもとに明らかにするものです。
 考古資料館では、千三百年前の歴史を通して、「いわきの始まり」を理解してほしいと、観覧を呼びかけています。
 開催は、平成30年9月19日(水)~同31年1月10日(木)で、入場は無料です。

 開催期日 平成30年9月19日(水)~同31年1月10日(木)
 場  所 いわき市考古資料館 企画展示室
 共  催 公益財団法人 いわき教育文化事業団

また、併せて講演会・報告会、展示解説会、探訪会を開催いたします。詳細は下記の通り。

(1)講演会・報告会
 日 時 平成30年12月1日(土) 午後1時~午後5時
 会 場 いわき市生涯学習プラザ 4階大会議室
 定 員 150名程度

(2)探訪会②「石城国(平・勿来周辺)を探訪」
 日 時 平成30年11月4日(日) 午前9時~午後4時
 場 所 根岸官衙遺跡群(根岸遺跡・夏井廃寺跡)
     菊多郡衙関連遺跡(郡遺跡・伊賀屋敷遺跡)
交通手段 目的近くまでバス移動。その後、それぞれ1㎞
     程度徒歩。
募集人数 42名 先着順
 参加費 3,000円(バス代・資料代・保険代・昼食代な
     ど)
    ※当日はいわき市考古資料館に8:40までに集合してください。
       申込方法 電話(43-0391)または窓口にて申込下さい。

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by kazu1206k | 2018-10-22 23:58 | 文化 | Comments(0)

シンポジウム「禁止立法で体罰・虐待の予防を!科学的に明らかになってきた体罰の弊害と効果的施策」

 日本弁護士連合会は、8月28日、シンポジウム「禁止立法で体罰・虐待の予防を!科学的に明らかになってきた体罰の弊害と効果的施策」 を開催します。

シンポジウム「禁止立法で体罰・虐待の予防を!科学的に明らかになってきた体罰の弊害と効果的施策」 

 日本弁護士連合会は、2015年3月、子どもに対する体罰等に関する意見書を取りまとめ、体罰等の根絶を求める活動を続けてきました。その間にも体罰等の弊害(子どもの脳を傷つけるものであること等)を裏付ける科学的証拠が次々と公表されています。
 
 しかし、日本ではいまだに多くの人が体罰を容認し、実際に体罰が横行しています。今年3月には、東京・目黒区の5歳児が虐待によって死亡するという痛ましい事件が起きました。
 
 体罰等禁止の法制化とともに体罰の弊害や体罰によらない子育て方法等を普及啓発することは、体罰・虐待を効果的に予防し、虐待死や親子分離の減少につながることが、体罰禁止を法制化した諸外国の経験から指摘されており、WHO(世界保健機関)は、体罰禁止立法をエビデンスのある施策として提唱しています。
 
本シンポジウムで体罰等に関する現在の知見を共有し、体罰禁止の法制化について、みなさまと考えたいと思います。
 
奮ってご参加ください。

日時     2018年8月28日(火) 17時30分~20時00分
場所     日比谷コンベンションホール大ホール(日比谷公園内・日比谷図書文化館地下1階)
参加費     参加無料・事前申込不要
参加対象・人数先着180名

内容(予定)
○基調講演     「混乱する『しつけ』:しつけ、体罰、虐待をめぐって」
                      講師:西澤 哲氏(山梨県立大学人間福祉学部福祉コミュニティ学科教授)
○報告1       「体罰等の日本の現状とたたかない、怒鳴らない子育て」
                     報告者:公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
〇報告2       「家庭での体罰等の禁止の法制化がなぜ必要か」
                     報告者:日本弁護士連合会

主催   日本弁護士連合会
共催   公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン
後援   厚生労働省
お問い合わせ先日本弁護士連合会 人権部人権第一課 TEL 03-3580-9503

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by kazu1206k | 2018-08-09 23:06 | 文化 | Comments(0)

今年の新谷窯展

今年も「2018新谷窯展」が6月29日から7月2日まで、いわき市平1丁目の坂本紙店のサカモトふれあいホールで開かれています。
新谷窯は、いわき市大久町のいわき市アンモナイトセンター近くの築200年の茅葺き古民家に窯を開いて38年になる、新谷辰夫さん、新谷文代さんご夫妻の工房。屋敷回りの自然と囲炉裏の煙がいつも来訪者を懐かしい気分にさせてくれる和みの空間です。
益子日向窯の伝統を受け継ぎ、お二人の人柄が表現された陶器。ひとにやさしい心暖かい、暮らしの器がたくさん並び、優しさにつつまれた空間に多くの人が訪れています。
開場時間は、毎日10:00~18:00で、最終日は16:00まで。

 新谷窯 工房
 福島県 いわき市 大久町大久芦沢177
                    電話: 0246-82-3806

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by kazu1206k | 2018-06-29 23:36 | 文化 | Comments(0)

ポレポレシネマズいわき小名浜

 6月11日夜、イオンモールいわき小名浜内にオープンする「ポレポレシネマズいわき小名浜」の内覧会に伺いました。
 9スクリーン、1,327席。県内最大級のシネコンと銘打ち、壁いっぱいに設置されたスクリーン、広くてゆったりしたスタジアムシート、最新のデジタルサウンドと、三拍子揃った「地元映画館」が誕生しました。デモンストレーションでの、スクリーン1の3D音響の圧倒的リアルサウンドは、圧巻でした。
 鈴木代表取締役も、内覧会のスピーチで感極まり、声を詰まらせながらご挨拶。
 早速12日からソフトープンで、話題の「万引き家族」などが公開されます。
 
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by kazu1206k | 2018-06-11 23:33 | 文化 | Comments(0)